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ペコ
電話そんなこないでしょ。笑
最近買ったのは知ってるけど、印象悪いと思うよ。しかも運転手さんとかがつけてるようなマイク付きのやつじゃなくて、ガチのイヤホンタイプのやつなんだからさ。😮💨
僕の立場だと直接は言えないのでここで供養させてください。🙏
ストラクチャー
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シズ
回答数 57>>
K9(ケーナイン)とは、ラテン語で犬という意味を持ちます。
主演 ジェームズ・ベルーシ
相棒 警察犬 ジェリー・リー(German Shepherd)
型破りでトラブルメーカーの刑事と、
同じく言うことを聞かない“問題犬”。
最悪の出会いから始まり、
捜査と修羅場を通じて
本物の相棒になっていくと言う物語。
ジェリー・リーは、ガチの警察犬の動き
コメディだけど、K-9の仕事描写は本気丸出し。
人と犬の関係がリアル
言うこと聞かない、噛む、車壊す
でも、それ全部含めて信頼になる、って描き方が上手い。
詳しくは言いませんが
「それやられたら泣くわ…」
という展開。
犬映画の“定石”をちゃんと踏んでくる。
トリビア(好きな人向け)
ジェリー・リー役は複数のシェパード犬
本物の警察犬訓練士が常駐
90年代において、K-9 II、K-911
も作られた(※トーンは軽め)
一言で言うと
『K-9』は
犬が主役の映画じゃなく相棒”の映画なんです。
ジェリー・リーに関する逸話
実は「1頭」じゃない
有名ですが、面白いのは理由。
ジャンプ用、攻撃シーン用、演技(表情)用
最低でも3〜4頭のシェパードを使い分け。
しかも全頭が実働K-9経験犬。
だから「演技してる犬」じゃなく
仕事してる犬に見える。
ベルーシは本当に噛まれている
軽い事故ではなく、しっかり防護なしで噛まれた
ただしベルーシは、「あれは役に必要だった」
とNGを出さなかった
結果として、映画の距離感がやけにリアル。
犬に台本はない
当たり前だけど重要。
犬側には、行動指示のみ
表情・反応はほぼ即興
だからコメディ部分は生っぽく、シリアス部分は妙に緊張感がある
制作まわりの話
当初はもっとシリアスだった
初期脚本は、麻薬捜査メイン
犬は「道具」に近い扱い
でも、試写で、犬と人の関係性パートが一番ウケた。そこを全面強化。
結果、今のバランスに。
クライマックスは“ギリギリ”だった
例の終盤シーン。
スタジオ側は、もっと軽く処理したかった
監督が押し切って、あの展開を残した
だから今でも、「犬映画の分岐点」って言われる。
K-9文化的な話
この映画で「K-9」という言葉が一般化となってしまいます。



ゆゆ
本当に
髪切りに行きたいなら一時保育探しなよがかなりダメだ
髪切りに行くのにあなたはなんの制約も無いのに
私は何回も保育園に電話して
一時保育先探さないと切れないのね
と思うと
その違いを見せつけるために今から髪をざん切りに切ってやろうか!!!
と思うけど
結局私はうまく切ってしまうし(職業ヘアメイク)
そのせいもありすぐに切りに行けるお前と行けない私という相手への暗喩にもならんだろうし
でも、もう逆に坊主にしたら言葉じゃなく分かるかな?
言葉じゃお前に伝わらねえ!男には言葉で言ってもアホになりきって伝わらねえ!
って分かるかなって思ったけど
分からないよね、きっと
無駄に坊主になろうかな

けんけん
特にグラの音声ルームにおける優しさ。
自分がよく行く音声ルームの主は、1回目に来訪した時と何度も通いつめた時で感じる印象が変わった。
最初は誰に対しても無差別的に優しい人なのだと思った。喋り方も優しいし、話す内容も優しい。
ただ5回、10回と数を重ねる毎にそうではないのだと感じた。その人は一見優しいけれど、懐刀の様なものを携えているようなそんな感じ。自分と、自分の周囲の人に仇なす者には容赦しない。
ともすれば、無差別的に優しい人もいて、どんなゲストにも優しく接する。例えどんな非常識な人であったとしても。自分が傷ついたとしても。
どちらも傷ついてきた人なのだと思う。前者は自分がこれ以上傷つかないように。後者は他者をこれ以上傷つけないように。
どちらが良いとかそういう話では決してなくて、優しい人がその人らしくあれるようなアプリであって欲しいなと思う。

アクア


水葬

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琴葉

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れおん
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破☆天
さて…皆、良い夢をな

ポメト
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💞💗
うちのLA☆Mode(通称ララモ)ってユニットのアラン様とミルティア(機械生命体)がとても良い例です

ねねみ

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