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独斎
出ると日経〇×△……今度の衆議院選挙のアンケートらしい
回答しといたけど
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ろかい
調べもの好きと話好きは兼任するとたいへんなことになりがちだが、この本もそれだ。とにかく大量の雑学が詰め込まれている。著者が海上自衛官として勤務を始めた頃は旧海軍仕込みの先輩たちがまだたくさん残っていたそうで、船の調理室でジャガイモの皮を剥きながら聞いた海軍話や自力の調査、それといろんな先行研究の紹介も入ってて、まさにごった煮。本題の海軍カレー探索の話は遅々として進まず、蛙が食肉の地位を失った時期の推定や舞鶴市略史などへ縦横無尽に脱線だ。まあ、おれとしてはそういうのも好物だったりはするんだが、どっちかというとカレー食いながら読むよりは酒の肴に向いた本かなとは思ったではあるよ。


いい女すぎる

FRUITS NO


パチ
群馬県 有名なアイスの工場がある

たかたかたん

キツネ
無くしたところで何になるの?
国民がいやー安くなってよかったわーって
言うとでも思ってるのかな?
その税金はどこから出すつもりなの?正気?

まろ
そもそも、東京の都制についての議論は約半世紀にわたって行われたと聞きますし、一筋縄ではいかない問題なのでしょうね。
歴史を紐解けば、1943年に「東京都」が誕生した最大の理由は、戦時下の首都防衛と、東京府と東京市の激しい対立(二重行政)を解消することにありました。
当時の状況を想像すると、府も市もそれぞれに強い権力を持っていたがゆえに、「なぜお前の言うことを聞かなければならないんだ」と、互いに譲らず対立し合っていたのでしょう。
実際、かつての大阪では、一方が巨大な箱物を建てれば、もう一方が負けじと税金をつぎ込んでより高価なものを建てる……という「意地の張り合い」の歴史がありました。
ここで「府と市」と言っていますが、その本質は「政党間の争い」でもあります。もし維新と中道(あるいは他党)がそれぞれのトップに立ち、対立構造が固定化してしまえば……と考えると、その弊害は計り知れません。
では、現在の東京のように「都制」による一極集中が正解だったのか。それとも、あえて二重行政のリスクを抱えてでも「府・市」を分立させた方が健全だったのか。
本当の意味で、大阪にとっての「正解」はどちらにあるのでしょうかね?
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楓
次のが出た段階で現在最新分買うかどうかを考えよう。現在最新分が去年発売だから躊躇している。

さき

竜の谷
結果外れたとしても・・・
もちろんある程度リスクコントロールは必要だけど
逆に必要以上にビビりすぎてるな

やどに

ま ぬ

アキ
というか、弾と一緒に来られた時の対応が悪いんだろうな
あとザンギ

あいす

まんぷ

やまた
まだ西小千谷の原信の隣にトイーズと言う未だにどこ系列か分からない玩具屋があった頃
その頃はプラモデルはやっていたんよなぁ
アイリーの玩具屋でテッケンクラートのプラモとか、トイーズで氷川丸のプラモ買ったよなぁ
何もかもが皆、懐かしい

きぅり
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