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だいき
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にーに

おしゃる
朝から出発🏃💨⋯⋯体調はまぁ~マシって感じですね💦とりあえず駅まで歩く(30分)の辛いからタクシーでもっと⋯⋯呼び方知らねぇ~アブリも知らねぇ~調べるのめんどくせぇw
で結局歩いて( ´ᵕ` ;)💦
今から電車🚃→フェリー🚢で徳島港なんですが⋯⋯ここでσ(o'ω'o)が提案
年末やからカニでも買いに行かへん?それとおばさんの家に行きたいって言ってたやろ?つれていってあげるで
その裏
大阪に車で来ればうちの放置してあるテレビ📺を持って帰れるw
って事で大阪→徳島港→大阪→実家と言うわけの分からない遠回りとなっております(*≧∀≦*)www
年末です体調にはくれぐれも気をつけて
(*´︶`*)ノ
#おはようGRAVITY
#ひとりごとのようなもの

ハーロック
僕がよく勧めている本があります
『わたしが「わたし」を助けに行こう』
この本は
親を許しましょう、という本ではありません
親を理解しましょう、という本でもありません
ましてや
「親も大変だったんだから」
などと、こちらの傷をなかったことにする本でもありません
この本が一貫して伝えているのは
助けに行く先は、親ではなく“自分自身”だ
という一点です
毒親育ちの人は
無意識のうちに
・親をどうにかしようとする
・親に分かってもらおうとする
・親の期待に応え続けようとする
その結果
人生のハンドルを、ずっと親に握られたままになります
この本は
「もう、その役目を降りていい」
「あなたは、あなたを助けに行っていい」
そう静かに教えてくれます
劇的なことは書いていません
優しい言葉で、淡々と進みます
だからこそ、逃げ場のなかった人の胸に残ります
読んだ瞬間に人生が変わる本ではありません
でも
「自分の人生を生き直していい」という
許可をくれる本です
毒親問題の本は
怒りを煽るものも多いですが
この本は違います
怒りを否定しない
でも、怒りに人生を支配させない
その距離感が、とても誠実です
もし
・ずっと苦しい理由が分からない人
・親のことを考えると心が重くなる人
・もうこれ以上、親に人生を使いたくない人
そんな人がいたら
そっと勧めてあげてほしい一冊です
助けを求めるのは、弱さではありません
自分を助けに行くのは
生き直すための、勇気です
僕は、そう思います
#希望


ほげ

おさち

Ⅿaru🐧
基本的にはだらけた性格なので
連休中やることをここに宣言するー
①転職サイトの履歴書を完成させる
②台所を綺麗にする
③おせち料理は作らないけどサンバル仕込む
④2025年最後の至高の餃子作る
⑤あすけんの記録再開
ぴーちゃんも私の達成を天国で見ててくれよなっ!!


ぷっぷ

虎猫@ネ

ほげ

とげ
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