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澪
通報されちゃうよ
そんなこと投稿してたら
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I.K.K.I
普通に話してたのに急にブロックするのって理由あるの?
風の音
回答数 87>>
多くの人が“美しい”と称賛する風景や人でさえ、感動しない人にとっては「そう?」と美を否定することからも絶対的な美は存在せず、主観的なもの。
海外の美人や平安時代の美人とかも主観によるものなので、人によっては美を感じないこともあるし、美じゃないと思うことが他の人には美であることも大いにあり得る。
また、盲目の人にとっては見ることによる美は感じない。
心の美しさなど内面的な存在に関する美も主観により是非が別れるので、絶対的ではない。

ふわりす
こうしたいって言えたね
えらいえらい、いいこ…
育てられたなぁ、わたし…
育ったんだなぁ…

社不ニート

ヒカゲ
なかなかうまく自己投影出来るような夢主を作れなくて、現実で一緒にお出かけする妄想とかをする専門になっちゃう。
それか完全に自己投影型
#夢女子
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漆黒の

あれな

t
私は一足先に今週締めました✌️
なのでちょっと遅くなりました!
寒過ぎるので今日も地下に潜って座ってます。
シメシメ😶🌫️立ち飲みの店員もいないのでゆっくり飲める🤭
今日はたぶん勝手後輩、凹んでるかも!
そんなことはないな終わったら忘れてるな、もしくは私の文句言ってるよ!
いつまで経っても何かあったら人に聞くし、教えても目がアッチ向いて聞いてない😅
今日もオオタニサン、愚痴ってたので私が昼礼前に後輩にまだ1人でできひんの⁉️みたいな事言ってるのを聞いてた班長と後輩が昼礼後に私のとこ来て、さっき強い口調で話してられたので仲直りというか話しをしに来ました🫡
その時に私全部言いました。
「いつまで経っても覚えないし、教えても目があっち向いて覚える気あんのかわからんし、落ち着いて作業しないから色々落としたり昨日も機械の隙間に落として先輩に取ってもらったりして、それにバタバタするから周りの人が危ないと感じてる、昨日も先輩の後ろ早足で歩いて私のとこ来たみたいやし!」
班長「オオタニサン、tさんはできるけど、後輩さんはちょっと無理ですか?どれくらいあればできますか?」
後輩「早く覚えたい気持ちあるけど前みたいに覚えられない🥹バタバタしてるつもりないけど……🥺」
そしたら班長「カンバって早くやろうとしてる気持ちも嬉しいし覚えようとしてるのもわかる🫡でも周りが危ないて思ってるのならちょっと気を付けて欲しいですね。後オオタニサンやtさんとこ来たら上まで行かなあかんし効率悪いのも事実!わからんことは先輩に聞いてもらえませんか!」
後輩「わかった今度からそうする🥹」
私は直球ですが、班長優しい口調で言ってるけど内容はキツイ😅
班長曰く、先輩には聞きづらいから自分で考えるでしょ[疑っている]同感!
班長もスッキリしてました。
オオタニサンに、これで少しはアイツ変わるかな?
かわらん!同感!
今後にご期待😂
遅くなりましたが、カンパーイ🍻
あさり煮に鶏皮ポン酢、あさり煮うまいよー🤤



紅金魚
魚を食べたくてスーパーの地産地消コーナーに行きましたら デカい長ネギが安いっっ
路線変更 居酒屋メニュー
因みに鶏肝の中はほんのりピンク仕立て
外したハツと葱に焼き目付けたら⋯こりゃお酒が無いと始まらない
金曜日かと思ったらまだ木曜日でした
皆様、1日お疲れ様です[穏やか]ナマガキモ オイシイ
#夜ご飯
#お酒
#音楽



Teardrop (Remastered 2018)
まじゅ
作り置きで今日も楽ちん
茄子のチン浸し
茗荷お浸し
白菜とツナ煮物ゆす風味
千枚漬けもどき
菜っぱとじゃこの混ぜご飯
もやし·豆苗·豚ロース蒸物
茄子と茗荷が作った時より日にちたった方が美味しい[ほっとする]
#食べることができる幸せ
#GRAVITY料理部
#おうちごはん


勇気爆

うろも
DEFEATSの意味は何ですか?
「DEFEATS」は英語で「敗北」や「打ち負かす」という意味です。具体的には、以下のような使い方があります。
名詞としての意味: 競技や戦争などでの敗北を指します。例えば、スポーツの試合での「敗北」や、戦争における「敗戦」を表現する際に使われます。
動詞としての意味: 誰かを打ち負かす、または何かを克服するという意味でも使われます。例えば、「彼は相手を打ち負かした」という文で使われることがあります。
この言葉は、特に競技や対戦の文脈でよく見られます。

かぐも
DEFEATSが使われる場面は?
DEFEATSは、主に以下のような場面で使われます。
スポーツやゲーム: 対戦相手に勝てなかった場合や、試合での敗北を表現する際に使われます。例えば、サッカーの試合で「チームAはチームBにDEFEATSされた」と言うことができます。
ビジネスや競争: 競争相手に負けた場合や、プロジェクトが失敗した時にも使われます。「我々の提案は競合にDEFEATSされた」といった具合です。
個人的な挑戦: 自分自身の目標に対して失敗した時にも使われることがあります。「この試験でDEFEATSを味わった」といった表現が可能です。
このように、DEFEATSは敗北や失敗を示す言葉として、さまざまなシチュエーションで使われます。

あれな

ら~ざ
DEFEATSと勝利の違いは?
DEFEATSの意味: 「DEFEATS」は「敗北」や「敗れること」を意味します。つまり、競争や戦いにおいて勝てなかった状態を指します。
勝利の意味: 一方で「勝利」は「勝つこと」や「成功すること」を意味し、競争や戦いにおいて相手に勝った状態を表します。
違い:
結果の対比: DEFEATSは負けた結果を示し、勝利は勝った結果を示します。
感情的な側面: DEFEATSはしばしば失望や悔しさを伴うことが多いですが、勝利は喜びや達成感をもたらします。
このように、DEFEATSと勝利は対照的な概念であり、競争や戦いの結果によって異なる感情や状況を表します。
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