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つむぎ
けどわたしの彼氏はそうじゃないっぽい
別に聞いてもこないし、心配するそぶりもないし
求めすぎなのかなこれは
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ꕤ.。みこ₍Ꙭ̂₎
少なくともいまは

ひろちん
昨日の午前に『明日大丈夫ですか?』
と送ったら、今日の朝に
『すいません!明日と勘違いしてました。。。』って…
え…そっちが月曜とかはどうですか?って言ってきたやん…
しかも勘違いしてたから何!
結局どうするの!
もぅないなぁ〜
何て断ろう…( っ゚、。)っ
#with
#35歳医療関係

あ
ユリ@日記感覚
でも関わりを断つのは絶対に無理やからどうにかして頑張らないとやな〜
もう全て投げ出したい

百花
支えあったりするけど依存し過ぎないみたいな
後はどんなことも一度は受け止められるような関係

臼井優
石井万寿美
まねき猫ホスピタル院長 獣医師
1/26(月) 8:01 Yahooニュース
最近、地域情報サイト「ジモティー」で子犬を譲り受けた人が、わずか翌日にその子犬を亡くすという事件が起き、SNSで大きな反響と批判が起きています。
このサイトでは、年間1万件以上も「ペットの無償譲渡」が掲載されているとMBSNEWSが伝えています。
大阪の50代の夫婦が、サイトで見つけたポメラニアンとトイプードルのミックス犬(いわゆるポメプー)の子犬を譲り受けたところ、翌日に急死してしまったというものです。この子犬は事前に「健康」と説明されていましたが、実際は重度の肺炎であることがわかりました。飼い主側は悲しみと怒りの声を上げており、SNS上でも話題になっています。
① 健康状態の虚偽説明
譲渡した側は、子犬について「健康」と説明していましたが、実際には肺炎を患っていたとみられます。
譲渡者本人は「自分で検査した」と主張しましたが、医療機関での正式な健康診断やワクチン記録などが存在せず、血液検査すら行われていなかったことがMBSNEWSの取材で判明しました。
最終的に検査報告書の記載内容が誤りであることも認められています。
② 販売ではなく無償譲渡という名目だが実質的な取引
当初は「無償譲渡」とされていたものの、実際には費用負担が発生していたり、譲渡後に金銭的なやり取りがあった疑いがある点も批判されています。
無償譲渡という言葉の曖昧さが、責任や安全性の所在を不明確にしました。
③ 個人間取引のリスク
ネット上の個人間取引では、健康状態の確認、ワクチン接種、疾病の有無などについて第三者の保証がありません。
特に子犬・子猫は免疫力が未熟なので、健康管理が非常に重要です。正式な獣医師の診断書や検査結果がないまま譲渡されると、受け取る側は健康でない子犬・子猫を預かることになります。

吉田賢太郎
僕らはみんな、何かを探している
画面の向こう、流れるタイムライン
そこは、剥き出しの「好き」が転がる宝物庫だ
「男は、その顔(かんばせ)に魂が出る」
「女は、その曲線(フォルム)に命が宿る」
綺麗事はいらない
賢しらな理屈も、誰かを見下す言葉もいらない
ただ、自分の目が「それだ」と叫ぶものだけが真実だ
顔に惹かれ、肉体に惑わされる
それは浅いことじゃない
自分の本能が、何に震えるかを知っているということ
SNSは、ただの道具じゃない
僕らの「好き」を映し出す、終わりなき鏡だ
誰にも邪魔させない、僕だけの美学
今日も指先一つで、僕は僕の「正解」を探しにいく
このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
この表現の根本にあるのは、**「自分の欲望に嘘をつかない」**という潔さです。
本質: 世の中の「正解」ではなく、自分だけの「美の基準」を持つこと。
ルール: 自分の好みを追求する一方で、他者を「マウンティング」で傷つけないという品格を持つこと。
自分の好きなものをハッキリ「好き」と言える強さを、一つの視点として提示しています。
うたたね
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メル

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