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中川 天音
今年度は、いつもよりも学びの年だったな。
卒園式の曲も決め練習スタート。
袴を着て弾くけど心配笑笑
てか、泣いて弾けるかしら笑
頑張ります(ง •̀_•́)ง
コメント
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ビターガヴ スパグミ


アメ
大学に遅れて入った人の気持ちも分からない。
その間、色んな所でどんな気持ちでバイトしてて、なんで現役じゃなくても大学行こうって思えたのかも、それを今語らない気持ちもきっと、最低限話して貰わないと私には想像もつかない。
しゅう
子どもの頃から
「学校に行く事」の「意義」を
よくよく 踏まえて意識するのが良いお話
日本の義務教育では
子どもは 「学校=行くべきもの・義務」と
感じながら 「とにかく行くべきところ」と
そのような意識が多いと思う
もっと「有意義な学校での学び」を
活かすような意識としては
「自分の時間の中で
『将来 生きていくために 役立つ事を
学びに行く場所』と考えつつ
「自分の時間」を主体に置いて
「義務教育の学校」に
「投資をしている」という感覚の意識も
子どもの頃から 身に付けておくとよいお話
要するに
「自分の時間」というのは
「自分自身の所有しているモノ」で
その「管理・権限が自分にある」という前提で
その中で
「義務教育」(小学校・中学校)を受ける為に
「自分の時間を費やし学校に通っている」と
そのような意識をする方が
「より 自分に対する主体性」が生まれる件
日本は どこかで
「自分の時間に対する 権限・権利」について
希薄な意識の人が多く
どこかで
「学校の時間の時は
自分の時間としてより
学校の命令に従うべき」と
なんでも「学校・組織」などを優先しがちな件
ただ それは「協調性」として
時には結果的に良い場合もあるけど
でも 一方で
「自分で考えずに よく分からないけど
とりあえず指示・命令に従う」など
そのような「考えない姿勢」を生んだり
「何の為に 何をするか?」などの
「目的意識」にも影響するお話
「学校で学ぶ」というのは
フィンランド教育にもある様に
「将来
自分が生きていく為の力を身に付ける」が
本来の「学習の目的・意義」と思われる件
日本の「義務教育」というのは
ある意味
◆「テスト・受験のクリア」
◆「礼儀・マナー/集団行動を身に付ける」
◆「他人との
コミュニケーションを身に付ける」
そのような「色々な目的」はあるものの
その「集団主義的な思想・教育」は
一方で「自分で考えて 自分で行動する」
その「自立性」について
「何も考えなくても
周りにとりあえず ついていき
ルールを守って
勉強さえ頑張れば 卒業できてしまう」
そのような「かたち」となっていると思われる
その「集団主義的な 日本教育」には
◆ 自分で考えて 自分で行動する
◆ ルールに納得できない場合には
改善案を提案して 納得いくようにする
◆ Noを言う
↑ このような
「自立するための 重要な事」が
あまり含まれていない事が多い
そして それは「子供/生徒」だけではなく
「子供/生徒を教える 教員側」自体が
そもそも
「積極的な学校/教育委員会」などの組織や
「上の立場への 声あげに欠けている」と
感じることも多いお話

non
回答数 32>>
「算数」を学べば、この中に200mlの水があるというように、数字で“見える”ようになり
「理科」を学べば、この水は水素と酸素からできていることが知れる
「社会」を学べば、この水がどこから来たのかがわかり、そして世界にはこのきれいな水を飲むことができない人たちがいることを知れる
「美術」を学べば、この水の反射を綺麗に描く事ができるようになるし
「音楽」を学べば、同じコップでも水の量で音を変えられることにも気付ける
「技術」を学べば、このコップがどんな素材でなぜ漏れないかがわかり、人の“創造”の凄さを知ることができる
「保健体育」を学べば、この水が体にどれだけ大切なのか健康を支える命の正体が見えてくる
「道徳」を学べば、この水を誰かと分け合うことの大切さを学べて、思いやりの心が育つ
「国語」を学べば、今私が話した“全部の意味”を“正しく”理解できるようになる
「英語」を学べば、この話を世界中の人と分かち合えるようになる
「哲学」を学べば、この話に何の意味があるのか考えられるようになる
でももし、何も学ばなかったらこのコップの中にあるのは「ただの水」で終わる
だから勉強するの
この世界をただ見ているだけの人生で終わらせない為に
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ひらが
逆に楽しみ(?)

とーち

まひゅ

てぃふ
PAINGの意味は?
PAINGは、主にオンラインゲームやSNSで使われるスラングで、特に「痛い」という意味を持ちます。これは、何かが非常に恥ずかしい、または不快であることを表現するために使われることが多いです。例えば、誰かの行動や発言が「痛い」と感じられる場合、その人をからかうようなニュアンスで使われることがあります。
使用例:
誰かが過剰に自慢しているときに「それ、PAINGだね」と言ったり。
SNSでの投稿があまりにも自己中心的な場合に「この投稿、PAINGすぎる」とコメントしたり。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しており、カジュアルな会話やオンラインのやり取りでよく見られます。

れおん

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✿·͜·ᰔキラリ✨🌻✨
素敵な卒園式になりますように[照れる] 練習頑張ってね[ハート]