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蒴佐久サク

蒴佐久サク

高市のポスター新しいなー。
赤背景と白背景と見た。
従来の自民党っぽくないと思ったけど、構図は公明党っぽいかも。
考えてみると石破総理のポスターは見たことない気がする。
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マタニティマタニティ

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今年のエイプリルフールは日朝米中露仏独伊英軍事同盟を結んだと各国の政府から発表して他の国々をガチでビビらせませんか?
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せいじ

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至る所で車が立ち往生してます💦
これだけの雪地獄は久しぶり…。
突っ込んで雪に埋まった車を見てると、命の危機すら感じます😰
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臼井優

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福田村事件は、1923年9月の関東大震災直後、千葉県福田村(現・野田市)で香川県からの薬売りの行商人15名が、地元自警団に朝鮮人と疑われ、幼児や妊婦を含む9名が殺害された虐殺事件です。
 震災時のデマやパニック、差別心から引き起こされた集団心理による悲劇で、2023年に映画化されたことでも注目されました。

事件の主なポイント
発生日と場所: 1923年(大正12年)9月6日、千葉県東葛飾郡福田村(現・野田市)の利根川沿い。

被害者: 香川県から訪れていた薬売りの行商団15名のうち、幼児3名、妊婦を含む計9名が死亡。

原因: 関東大震災の混乱の中、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」「暴動を起こしている」といった流言飛語(デマ)が広がり、朝鮮人と誤解された。

背景: 殺害されたのは被差別部落の出身者であり、行商人の独特な方言(讃岐弁)や、震災時のストレス、排外主義的な空気が重なり、普通の村人が加害者となった。

その後の経緯: 加害者である自警団員らは逮捕・実刑判決を受けたものの、のちに恩赦で釈放された。

この事件は長く隠されてきましたが、100年を経て、改めて流言や集団心理の危険性を示す事例として議論されています。

関連情報
映画: 2023年公開、森達也監督による映画『福田村事件』が公開。

追悼: 事件現場に近い野田市の寺院に、犠牲者を悼む追悼慰霊碑が建立されている。
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まや

まや

チームみらいについて。

コストプッシュインフレ
(原材料やエネルギーなどのコストが上がってで
価格上昇すること)

チームみらいは、
今はコストプッシュインフレになってるけど、
品目別にみて、食品とエネルギーだけで
その他はコストプッシュとは言いきれない
状態だと言ってました。

原材料とエネルギーが上がってるなら、
プラスチック、紙で出来ているもの、加工品
なども上がってると思うので、
視野が狭いのかなと思ってしまいました。
それとも、言い切れる理由があるんでしょうか。


次に
「景気後退時には、積極的に消費税減税によって、需要を足していくことが必要」
とも話していましたが、

今は景気後退時ではない
ということでしょうか…

また、
消費税減税すると、所得税が高くなる。
消費税は全世代が払うが、
所得税は働いてる人が払うもの。
だから働いてる人からお金を取る構造だと
話していました。
消費税減税を所得税でまかなう話が前提に
なってますよね…?
消費税減税の財源は、所得税って話
どの党が言ってたんだろう??

消費税下げても、価格が安くならないは
あるかもしれない。
3割は価格据え置きが起こるんじゃないか
ということだけど、3割がどの品目、商品
なのかによる。

企業によっては、2年間とかの時限的だと
据え置きのリスクになると。
期限決めない方がいいと思うのは同意。
条件を決めておくのがいい。

食品減税は、お金持ちの方が有利について。
日本の場合は、お金持ちは食にかける金額が
多い。
所得が低い人にとって嬉しいで、いいんじゃないのかしら…
その分、お金持ちからは違う税金で
予算回収したらいいと思う…

分断を煽らないとあるけど、
低所得者も嬉しいけど、高所得者に有利
だからよくないっていうのは、
低所得者と高所得者の分断を気にしてる?

低所得者のピンポイントな給付はいいと
言ってますが、低所得者の線引きは
どこの辺りで考えてるんだろうか。
高所得者に有利を気にするなら、
低所得者ピンポイントも分断の意味では
気にするべきところな気がしました。
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臼井優

臼井優

「赤信号みんなで渡れば怖くない」は
 1980年代にツービート(ビートたけし・きよし)の漫才から流行したギャグであり、集団心理で悪いことでも堂々と行えてしまう心理を表す言葉です。
 集団での同調行動の危険性を示唆する皮肉として知られ、現在は『ことわざの知恵』に掲載されるなど、教訓的な意味合いでも使われます。

由来: 1980年代の漫才ブームで、ツービートの交通標語ネタとして大きな話題となった。

心理・社会的意味: 人は集団になると責任感や罪悪感が薄れ、普段ならしない危険な行為(いじめやルール無視)をしてしまう「集団的浅慮」や「同調」の弊害を表している。

辞書への登録: 三省堂国語辞典 第八版に掲載された際、新語ではなく約40年を経て「ことわざ」として認知された。

現代の視点: 社会の変化とともに日本国内では死語になりつつあるが、集団的心理の側面から教育現場などで悪い例として言及されることがある。

もちろん、現実の道路交通法では危険なため、絶対に行ってはならない行為です。
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あっくん🍟

あっくん🍟

JRが全区間運休なので暇すぎて帰りたい4
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しゅう

しゅう

「日本の 日本語メディア」(特に読売系)は一生懸命「トランプ叩き」をして
「共和党」を批判し
「民主党側」に有利になる様な「世論」を
必死に扇動しているお話

その為には「トランプ」を
「悪役 ヒール」として報道する事が
非常に都合が良いお話

しかし 実際には
「トランプ」は
◆ アメリカにおける
  ストリートチルドレンの
 「貧困解消・健康の向上」の為に
大手食品企業らを相手に
「食品添加物について 厳しく規制する」

その様な政策も行ったり
ご存知の通り
◆「アメリカ国内の深刻な
  薬物中毒を解消すべく
  『麻薬』の排除」にも力を入れている
(例:ベネズエラ政権に対する行動など)

アメリカは 現在は 実際には
「莫大な赤字経済」であり
「火の車」にもかかわず
何とか「軍需産業の需要」と
「莫大な国債」の発行によって
なんとか「経済」を 持ちこたえさせている

トランプは このような
「アメリカのひっ迫した
 アメリカ経済・財政」において
なんとか
「軍需産業に頼らない 
 自立したアメリカ経済」を取り戻そうと
数々の政策をしている件

日本とアメリカの関係においては
アメリカは
「日本に対して 貿易赤字」を引き起こしてて
日本側が アメリカ側に
「沢山の物・サービスを買ってもらっている」
そういう状態であり
アメリカからすると
「フェアではない 貿易赤字」となっていた話

その為に「アメリカ国民」の立場からすれば

「トランプ」が「関税」を用いて
「日本側に アメリカへの輸出について
 圧力的な交渉をする」のは
「アメリカの赤字貿易」を解消するためには
わりと 当然であるお話

このような 背景もあるので
「日本に住む 日本人の人々」は
「俯瞰的 客観的」に
「日本語 日本メディア」を受け止める必要が
あると思われるお話


重要なポイントは
「報道の内容」について
◆「なぜ この報道を報じるのか?」と

その「報道の内容」の「背後」について
「なぜ?」と
色々と「推察・疑問」を持つ事が重要な件
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