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ギズモ♡
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のい
"頑張ってるのは1人だけじゃないじゃん"
"なに自分だけやってますみたいな"って
言葉とか、かくれんぼから
毎日こういう風に話聞いてくれたり
面倒見てくれたり遊んでくれる人が
欲しかったんだろうなと察した
なによりせいやの
"お前はまだ小学生や"で泣いた

ヒロ
回答数 11>>
センシングする感度は、脳内の伝達物資が増えているからなのかな?
尚、本当は時間は重力に影響を受けるので、微妙に時間は変化しているのではありますがね

つぐみ


ぱ す か る





Running to Future

とも
から
ペットの写真をアルバムにして残そう
って広告の変化はなるほどなぁととても感心した今日この頃

まき♂
SNSで女性を装い、言葉巧みに身寄りのない男性たち相手に個人情報を引き出し、戸籍売買を
日々行うタクヤ(北村匠海)とマモル(林裕太)。
彼らは劣悪な環境で育ち、気が付けば闇バイトを行う組織の手先になっていた。
闇ビジネスに手を染めているとはいえ、時には
バカ騒ぎもする二人は、ごく普通の若者であり、
いつも一緒だった。
タクヤは、闇ビジネスの世界に入るきっかけとなった兄貴的存在の梶谷(綾野剛)の手を借り、
マモルと共にこの世界から抜け出そうとするが──。
類は友を呼ぶじゃないけど似た者達だったんだな。暗い展開とちょっとしたブロマンス的な展開のバランスが良く、日常と上手くリンクしていたように感じる。タクヤは心の目だけは優れていたんだな。それによって信頼出来る人を見つけられていたんだし。まぁその能力の使い方よね。良い面と悪い面を闇バイトと日常で見せてもらった。
ラスト、おそらくその時間は長くは続かないと思うが、それでもその先を感じさせるものはある。序盤に感じた閉塞感からの脱出は出来たのかな、、、。心の審美眼を磨いて幸せを掴めるといいなと思いました。良作🤝

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かな子

ひばり
理屈としては意味不明だけど、実感としては存在する。
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もう我慢の限界来てんだよ、そろそろ調子乗るのも大概にしとけ(怒

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