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かな
彼氏と
可愛い もう1匹飼いたいねー
って話になって 悩んだけど
「もし 新しくきたら
🐹先輩 ヤキモチ妬くかな。
違う🐹の匂いがするって 嫌がるかな」
って言ったら
彼から
「かなさんは かもって遊ぶんじゃなく 飼育員みたい 笑
健康観察とか 🐹先輩の行動を見て楽しんでる感じがするよね😊」って言われた。
確かに。 必要最低限にしか触らない。
私が🐹だったら
もみくちゃにされるの嫌いだし😒ストレスしかないなって思っちゃうから。
じゃあ 飼ったとしても大丈夫か 笑
コメント
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sasa
スマホ嫌いなニケさま。



たそ

臼井優
鉄道チャンネル
動物園や遊園地での体験が、宿泊によってさらに特別なものに変わります!東武グループは、2026年3月、東武動物公園の隣接地に埼玉県最大級のグランピングリゾート「グランフィルリゾーツ東武」をグランドオープンします。2025年12月23日よりすでに予約受付がスタートしている本施設。夜の園内を飼育係のガイド付きで巡るナイトツアーや、開園前の動物を間近に眺めながらの朝食など、ここだけでしか味わえないアクティビティが満載。ドームテントや愛犬と泊まれるヴィラなど、最新設備の詳細をご紹介します。
「グランフィルリゾーツ東武」は、敷地面積約2万1,350平方メートルのグランピングリゾートです。施設内は、主にファミリーやグループ向けの「アドベンチャー・ドーム」と、愛犬と一緒に過ごせる「シンフォニー・ヴィラ」という2つの異なるエリアで構成されています。東武動物公園に隣接する立地を活かし、宿泊者限定の特別なアクティビティや、プライベートな空間での滞在が可能です。
「アドベンチャー・ドーム」は、大型ドームテントを採用した全8棟のエリアです。各棟にプライベートサウナ、ガーデン、専用BBQ設備を完備しています。
このエリアの最大の特徴は、動物園との連携アクティビティ。宿泊者は滞在中、東武動物公園への入退場が自由となるほか、閉園後の園内を電動カートで巡る「アドベンチャー・ナイト(仮称)」や、開園前の動物たちを眺めながら朝食をとる「サバンナテラス・モーニング(仮称)」など有料のオプションツアーに参加できます。
愛犬と優雅に過ごす「シンフォニー・ヴィラ」
「シンフォニー・ヴィラ」は、愛犬家向けに設計された全7棟の宿泊棟です。約73平方メートルの広々とした客室に加え、最大約950平方メートルものプライベートドッグランを各棟に併設しています。食事も専用のBBQ設備で愛犬と共に楽しめるほか、アジリティ(犬用の遊具)のレンタルや、飼い主と愛犬が一緒に楽しめるイベントの開催も予定されています。
2026年3月にグランドオープンを予定している「グランフィルリゾーツ東武 – GRANPHIL RESORTS TOBU -」は、東武鉄道「東武動物公園駅」からタクシーで約15分。マイカーで向かう場合は、東北自動車道・久喜ICから約20分、岩槻ICから約25分でアクセスできます。
「東武動物公園」を満喫するのはもちろん、周辺には平安時代創建と伝わる由緒ある「白岡八幡神社」などの見どころも。農業体験ができるスポットもあり、滞在を楽しめる環境が整っています。
既に宿泊予約を開始しており、3月20日宿泊分から専用プラットフォームで受付中です(ただし、一部日程はアドベンチャー・ナイトのサービス対象外の日となります)。
「グランフィルリゾーツ東武」は、これまでの日帰りレジャーを、一生の思い出に残る「宿泊体験」へとアップグレードしてくれます。プライベートサウナで整うひととき、あるいは広大なドッグランで愛犬と駆け回る自由な時間 。そして、宿泊した人が立ち入れる「夜の動物園」や「開園前の静かなサバンナ」。
2026年3月のオープンに向け、予約サイトではすでに熱い注目が集まっています。春休みの家族旅行や、愛犬との特別な記念日に、埼玉県最大級のこの新しいゲートウェイを訪れてみてはいかがでしょうか。今までにない驚きと癒やしが、軽井沢とはまた違う「埼玉の自然と動物」という形でお迎えしてくれるはずです。
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性格にもよりますけど、多頭飼いは餌奪いあいが激しいんで、別でしたければ新しい道具揃えないといけないですね