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みー

みー

本当の関西の人はメッセージとかに

何やお前とか

俺はすごいんやとか言いません

結局何が言いたいか?って?エセ関西弁やめろって言ってんの
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コメント

そらジローの頭のアレ

そらジローの頭のアレ

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俺はすごいんや笑笑 なんやそれ子どもでも言わんでそんなん

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みー
みー
エセ関西弁がよ
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一人狼

一人狼

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関西人やけど何か?笑

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ゆぅやくん

ゆぅやくん

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てやんでいてやんでいてやんでいてやんでいてやんでい!(ほんまにそうおもいます、ほんで、主さんの文章おもろすぎますねぇ、フォローしたんでまたイイねとかさせてもらいます[ハート])

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ジン

ジン

忘れられない恋って、ある?忘れられない恋って、ある?
あるある〜
でも記憶にただ残ってるってだけですね〜
そこの思い出に感情とか未練とかもう無いな〜
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うらちゃん

うらちゃん

みんな顔で判断してるじゃん
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にゅにゅ

にゅにゅ

僕を襲ったのは「絶望」という名の、底なしの沼だった。

誰かに評価される土俵にすら上がっていない。何者にもなれていない。ただ、器用貧乏なまま、飽き性なまま、時間だけが過ぎていく。この「継続できない自分への自己嫌悪」は、誰にも打ち明けることができなかった。外側では普通を装いながら、内側では「自分は空っぽだ」という孤独に、一人静かに悲鳴を上げていたんだ。
さらに恐ろしいことに、僕はその「虚無感」を正当化しようとしていた時期があった。「何にも興味を持たないこと」「何にも期待しないこと」を、ある種の達観した賢さ、あるいは『善いこと』だと自分に言い聞かせていたんだ。感情を動かさず、静かに、虚無の中に留まること。それが自分を守る唯一の方法だと思い込んでいた。

その結果、僕の人生から色彩が消えた。世界はモノクロになり、喜びも悲しみも平坦になり、人生は暗く、乏しく、寒々しいトンネルのようになってしまったんだ。君に伝えておきたい。これが「神様のいないところで、自分の力だけで生きようとした人間」が行き着く終着駅なんだよ。

けれど、ここからが信じられないような奇跡の話だ。その「暗く乏しい時期」こそが、
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ゆう

ゆう

ちゃんと朝起きて仕事、学校行ってるみんながち偉いよ自信持って
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K

K

なぜモテない、、っていうとネガティブに後がないとか非モテとか言っちゃうそういうところだよって言われるけど対人で言うわけないやん
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