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A.K

A.K

代表からよくDMが来るようになった
どうやら心の拠り所にされていそう( ´・ω・`)

一方で
信じられないほど人に対する理解の
浅い発言に少し悲しくなった
その発言をしてしまう理由・原因は
理解できるけど
その境界線を越えない人ほど
これからの会社のフェーズとしては
必要になると思う。
常に前のめりの彼には
とても難しいと分かっているけれど。


私の大好きなHRの人が
何だか少し辞めそうな空気。
やだなあ。
歪みに対する嫌悪なのか
単純な変化に対する適応力の不足なのか
どう捉えようね。
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宇宙の風shin🌠

宇宙の風shin🌠

【第一章】

神の息吹によって宇宙は生まれ、
星々が灯り、この惑星・地球が育まれました。
長い進化の時を経て、いま、ここに人が在ります。
その巡り合わせに、私は深い感謝を捧げます。



【第二章|見えない深み(調整版・最終案)】

目に見えるものは、
手に取りやすく、理解しやすいものです。
けれど宇宙では、
見えない力が、
静かに世界を支えています。

天の川の奥には、
名を呼ばれずとも、
世界を内側で支える深みがあります。

人の心もまた、
目には見えませんが、
行いと言葉、仕草となって現れます。

たとえこの世が、
川が濁る時も、
清らかな時も、
水面を撫でる風のように、
互いに共鳴するように、
生きられたらと思い願います。
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なずな

なずな

もっと人生を主体的に生きたい、嫌でも好きなもので固めて鎧を着て、自由のための不自由を自己責任で引き受けたい
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祥junkyオッツー

祥junkyオッツー

(緊急告知)
グラトモの皆様、グルチャの皆様そして
いつも応援してくれる皆様。
Thank.you.so.much
おはようございます。
本日はこの場を借りてお話致します。
今日を持ちまして
4年務めていた
プロフィールに記載されている職業
追加して
ベトナム人に日本語教える教師
Word、Excel、Powerpointは退職致します。
正確には2月12日木曜になりまりますが
それまでは有給休暇お休み致しますが
グラは
継続致しますので
今後とも宜しくお願い致します。
たまに
ダブルワークしたり出先に居ますが
グラは
出入りします。
今後とも宜しくお願い致します。
意味不明な言葉で申し訳御座いません。

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腹ペコ芋虫

腹ペコ芋虫

選挙あるじゃないですか?若い人達の間で行かない奴=ダサいって風潮になってるのすごく嬉しいですね。
自分の目で見て聞いて、心揺さぶられる。そんな方に一票いれたいですね!
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君の瞳に乾杯

君の瞳に乾杯

バイトやってるの、お金のためじゃなくて
頼られたいからみたいなとこある^ᴗ ̫ ᴗ^
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エントロピー

エントロピー

唯一の例外に全ての答えは収束します
理由は唯一の例外を知っておかないと
答えの真相にアクセス不可能という事が殆ど
という事はこの世の解けてないさまざまな
一切のものは「唯一の例外」が存在して
まだ気が付かないね?にエントロピーが
その間抜けっぷりをテストしてるのですね
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象山ノート

象山ノート

「民主主義の否定」か、それとも「民主主義の悪用」か

近年、日本の政治議論では、政権側の強権的な姿勢に対して
「民主主義の否定だ」という言葉が繰り返し使われてきた。

だが、これは言葉の使い方として不正確であり、
本質を見誤らせる危険な表現でもある。



1. 「民主主義の否定」とは何か

民主主義の否定とは、
• 選挙を行わない
• 議会を開かない
• 反対意見の表明そのものを禁止する
• 権力の正当性を国民に問わない

こうした行為を指す。

つまり、制度そのものを壊す行為が「否定」である。

日本では、選挙は行われ、国会も開かれている。
この意味で、日本政治は「民主主義を否定」してはいない。



2. 問題の本質は「民主主義の悪用」

では、何が問題なのか。

それは
民主主義という制度を利用して、民主主義を空洞化させる行為だ。

具体的には、
• 個人の人気を背景に多数議席を獲得する
• 多数であることを理由に熟議を省略する
• 反対意見を「非国民」「反日」「邪魔者」と切り捨てる
• 政策の正しさではなく、数の力で押し切る

これは民主主義の「否定」ではない。
**民主主義の「悪用」**である。



3. 歴史が示す典型例:ヒトラー政権

この構造を最も端的に示すのが、ナチス・ドイツだ。

ヒトラーはクーデターで権力を握ったわけではない。
選挙と議会、つまり民主主義の手続きを通じて政権を獲得した。

その後、
• 民意
• 多数派
• 国民の支持

を根拠に、反対派を排除し、権力を集中させ、独裁へ移行した。

これは
民主主義の否定ではなく、民主主義の悪用から生まれた独裁である。



4. 民主制は「遅く、弱く見える」が、実は強靭

民主主義は、
• 意思決定が遅い
• 対立が多い
• 非効率に見える

だがそれは欠陥ではない。

暴走しないためのブレーキが組み込まれているからだ。

一方、
多数を背景にした専制は速く、強く見えるが、極めて脆い。
安倍政権下で見られた「数による押し切り政治」は、
まさにその典型だった。



5. 本当に問うべきこと

問うべきは、
• 「民主主義か、否か」ではない
• 「民意があるか、否か」でもない

その権力行使は、民主主義を誠実に使っているのか
それとも
民主主義を道具として消費しているのかである。



結論
• 「民主主義の否定」という言葉は、日本の現状を正確に表していない
• 正しい表現は 「民主主義の悪用」 である
• 多数を得た瞬間から、権力は最も疑われるべき存在になる
• それを縛る倫理こそが、武士道的な古典派保守思想である

民主主義は万能ではない。
だからこそ、誠実さ・抑制・恥を知る倫理が必要になる。

「ならぬものは、ならぬ」
それを決めるのは数ではなく、原理だ。
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