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たま
要らないって言ったからメルカリで売ったら
やっぱり売らないで欲しかったって泣かれた
どうすればいいのよ
もうすぐ引っ越すのに
一つ一つ再確認しないとダメなの?
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MARI❤︎

あきー


あみのみあ
お金をたくさんかけてもらって、恵まれた子供時代だったのは多分そうで、全てにおいて否定する気になんて到底なれないし、たくさんの洋服を買って貰って、中高大全部私立に通わせてくれて、一緒にテレビを見て、旅行行って、普通に話して笑いあって、なのになんで、なんであんなに殴られて罵倒されて、わかんないなんて言ったら嘘で、それは私たちが良い子じゃなかった、かけてもらった愛情とお金に見合う子じゃなかったからで、だからなんかずっとずっと愛されてた自分と殴られて一生治らない傷つけられた自分に乖離があって、自分でもこれがなんなのか全くわからない
カウンセラーの先生はそれは違う、自責は虐待された子供が一番先に選んでしまう現実理解の方法だから、っていうけど本当に私は良い子じゃなかったし、どれだけ否定してもらえたって私は一生みんなに申し訳ない、生きてること自体間違いだって思いながら生きてくんだと思う

トヰレ・邇ぺてい
おじいちゃんやん…

ゆうさ
娘がボンボンドロップシールとかに全然興味なくてありがたいというか…
7歳娘「え…シール帳?
ただシール貼るだけでしょ…?😑」
っていう…
(そもそも学校に余計なもの持っていくの禁止で友達とシール交換もそんなに出来ず…
私なんてダメなのに初期ポケカ持っていって友達と交換してたのにな…←)
私が令和の小学生なら絶対血眼になって欲しいと思ってるぞ、、現におばけのボンボンドロップシール欲しくて楽天でお気に入りに入れてるよ母は…
黎
怪我人差し置いてどうしても隣じゃなきゃいけないかな…ちょっとくらい周りを気にしてほしいというか…いや、母親も座っちゃいけないかと言われると難しいが

エントロピー
の抱き合わせ商法物語
絶世の美女だと儚くて短命と
おおぶすだと長く末長く生きる
の分岐になったのは「ここで確定しました」
なので絶世の美女は狙われて桜舞い散る目に見舞われるという事、ブスだと声もかけられないとなるのでそういう危険な目には合わないという事
そして何より女子は永遠にこの悩みに晒されるという意味で深いのかなと
ここからは、コノハナサクヤヒメがニニギと結ばれ子供を産むまでの、
神話の世界のお話をみていきましょう。
絶世の美女に一目惚れ!ニニギとの結婚
遠い昔、ちはやふる神代のころ、
ニニギノミコト(瓊瓊杵尊)という神様が、天上から地上の世界に降り立ちました。
ニニギはアマテラスオオミカミ(天照大御神)の孫であり、天上世界で暮らしていましたが、
あるとき人間の世界を治めるよう命を受けて地上にやってきたのです。
この出来事を天孫降臨(てんそんこうりん)といいます。
諫早神社(長崎県)の令和5年2月の限定御朱印
ニニギは、笠沙の岬(かささのみさき)※を歩いているときにひとりの美しい乙女に出会います。
ひとめで気に入ったニニギは、乙女に名を尋ねます。
※現在の鹿児島県薩摩半島北西端にある野間岬のこと
「山の神・オオヤマツミの娘で、名をコノハナサクヤヒメといいます」
「姉妹は?」
「姉にイワナガヒメがおります」
「私はあなたと結婚したいと思う。どうだろう?」
「私からはお答えできません。父がお答えいたしましょう」
そこでニニギが使者を送ったところ、オオヤマツミは大喜び。
たくさんの結納の品と、姉のイワナガヒメとともに、コノハナサクヤヒメを嫁がせます。
古代の日本では、名前を尋ねることは求婚を意味しました。
家族と結婚相手以外に名をあかすことはなかったのです。
また、力のある男性は一夫多妻制が基本で、姉妹が同じ男性に嫁ぐことは珍しくありませんでした。
しかし、コノハナサクヤヒメと違い、姉のイワナガヒメは醜い顔をしていました。
ニニギはイワナガヒメを気に入らず送り返し、コノハナサクヤヒメと一夜を共にします。
こうしてニニギとコノハナサクヤヒメは夫婦となったのでした。
めでたしめでたし……
とはいかず、娘を返されたオオヤマツミは黙っていません。
「娘を2人とも差し上げたのは、あなた様の子孫が岩のように永遠で、花の咲くように繁栄するよう願ってのことだった。
イワナガヒメを拒絶したあなたの命は、花のように短くなるだろう」※
このときから、ニニギの子孫は、神様の子孫でありながら寿命を持つようになったと伝わります。
※『古事記』ではオオヤマツミノカミの言葉として書かれていますが、『日本書紀』では「イワナガヒメの呪いによって人の一生が花のように儚いものとなった」と伝えています
自分で産屋に火をつけた!?火の中の出産
ニニギと結婚したコノハナサクヤヒメは、一夜にして子供を身ごもりました。
あまりに早い妊娠に、ニニギは疑いを持ちます。
「一晩で子をなすことができようか。私の子ではなく、他の神の子だろう?」
夫の態度に憤慨したコノハナサクヤヒメはすぐに産屋を作り、答えます。
「お腹の子が天の神であるあなたの子なら、無事に生まれてこられるでしょう」
そう言うとコノハナサクヤヒメは産屋に入り、入り口を土でふさぎ、火を放ちました。
燃え盛る炎のなか、コノハナサクヤヒメは3柱の子を産みます。
はじめにホデリ(火照、海幸彦)、
次にホスセリ(火須勢理)、
最後にホオリ(火遠理、山幸彦)が生まれました。
無事に火中出産を乗り越えたことで、不貞の疑いは晴れたのでした。
神話に登場するコノハナサクヤヒメのお話はここで終わりですが、
ホオリの孫は初代天皇・神武天皇となり、コノハナサクヤヒメの子孫たちの物語が続いていきます。
ちなみに、宮崎県西都市にある女狭穂塚古墳は、コノハナサクヤヒメのお墓だとされています。
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しづき

🐯あー

モドロ

ポケま

さくさ

アキ@ち

すぺる

ミスト
頭ふわふわどころの騒ぎじゃない
皆のボカロ愛でやられた

うんす
ヤッキンとは何ですか?
ヤッキンは、主に日本の若者文化やストリートファッションの一部として知られる言葉で、特に「ヤッキン」とは「焼き肉」を略した形で使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
意味: ヤッキンは、焼き肉を楽しむことを指し、友人や仲間と集まって食事をする際によく使われる言葉です。
文化的背景: 焼き肉は日本の食文化の一部であり、特に夏のバーベキューや屋外での食事に人気があります。ヤッキンは、こうした楽しい食事のスタイルを表現しています。
特徴:
社交性: ヤッキンは、友人や家族と一緒に楽しむことが多く、コミュニケーションの場としても重要です。
多様性: 焼き肉のスタイルや食材は多岐にわたり、牛肉、豚肉、鶏肉、野菜など、さまざまな選択肢があります。
カジュアルな雰囲気: ヤッキンは、堅苦しくなく、リラックスした雰囲気で楽しむことができるため、特に若者に人気です。
このように、ヤッキンはただの食事ではなく、楽しさやつながりを感じることができる文化的な体験でもあります。

サンボ
みそポはいつもの球場飯のところかな?
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