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てん
自己中なんだよ、多分。
自分の考えに埋もれてる。
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🐼

クズ野郎

吉田賢太郎
「何が好き?」と聞かれても
僕はいつも 答えに迷ってしまう
それは 何も持っていないからじゃなくて
目の前のすべてが 等しく輝いて見えるから
「嫌い」という言葉で 心を閉ざすのはもったいない
たとえ理解できない「論外」なものでさえ
「それはなぜ、そこに在るのか」という
僕をワクワクさせる 大切な興味の種になる
誰かを特別に持ち上げる「推し」もいらない
だって 一つの窓だけを磨き続けるよりも
世界中の窓を開け放して
流れ込むすべての風を感じていたいから
食べ物の味も 流れる音楽も めくるページの行間も
すべてが僕を形づくる 美しき「素材」たち
マウンティングなんて 無意味な物差しはいらない
上も下もなく ただそこに存在することを面白がりたい
属性も 境界も 誰かが決めた好き嫌いも
ひらりと飛び越えて 僕はすべてを観察する
この世界のすべてが 愛すべき興味の対象だ
そう 僕は作家
世界をまるごと 書き記す者だから
この言葉の「本質」を伝える補足
中高生のみなさんに伝えたいのは、**「好き嫌いという狭い箱に閉じこもらない」**という自由な生き方です。
「嫌い」がないのは、心が広いからではなく、好奇心が勝っているから。
「推し」がないのは、冷めているからではなく、すべてを等しく大切にしているから。
「作家」という視点は、世界を裁くためではなく、知るためにある。
「どれが一番?」と選ぶ必要はありません。目の前にあるすべてのものに「なぜ?」と問いかけ、面白がること。それが、世界を一番贅沢に楽しむ方法なのかもしれません。

年中冬眠中🐻❄️
リア友はほぼいないし
私はどっぷりネット民やからもう抜け出せない

Keen
回答数 26>>

ドック
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濃いめ
ワンツースリーフォーファイブシックスの由来は?
ワンツースリーフォーファイブシックスは、主に日本の音楽やダンスの文脈で使われるフレーズで、特にリズムやカウントを表現する際に用いられます。このフレーズの由来は、英語の数字をそのまま日本語で発音したもので、音楽のビートを数えるときに使われることが多いです。
音楽のリズム: ダンスや音楽のパフォーマンスで、ビートを数えるために使われることが一般的です。特に、ダンスの振り付けを覚える際に、カウントをすることで動きを合わせやすくなります。
文化的な影響: このフレーズは、特にポップカルチャーやストリートダンスのシーンで広まりました。若者たちの間でのコミュニケーションの一部としても定着しています。
メディアでの使用: 音楽番組やダンスバトルなどで頻繁に耳にすることができ、視聴者にとっても親しみやすい表現となっています。
このように、ワンツースリーフォーファイブシックスは、音楽やダンスのリズムを楽しむための重要な要素として、現代の日本の文化に根付いています。

光の測
私の場合サイズ合わんかったわってことがよくありますよ
お洋服探しは色んな発見あるから楽しいですよね〜!!
#絢音ちゃんめ

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#ロイヤルサロン
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歌に感情乗せるのがうますぎる
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こいつ強い
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