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ネコミヤ
手に持ってたスマホ落としちゃってたんだけど
スマホの画面にめっちゃ裸体の女性の画像出てて気まず過ぎた…
せめて電車内で見るな……??😥
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穀潰し
学校で飼ってる ニワトリを捌いて 晩飯で食べてた
電車はキセルが当たり前!
小学生が酒屋で酒買って みんな放課後は酔っぱらってた!
うーあ
さっそく始まりますか…
52歳未満までの人?
許されることでない!

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1805418991856632099
269🌙1770656594

たれぱんだ
国民にみせて大丈夫そ?ってかんじ
魔王ぽえ
意外とあるけど、インターネットって無い方が
人は幸せになれたかもしんないよね
無い方が良かった知識が多い ってのも人間は予想依存の生命体だからその予想が狂うと人生も狂う、その判断材料を人生より画面から選んでる

🎀norimi
モノそのものより
記録が価値を生む社会になっている
お金=取引の記録
株=期待の記録
SNS=感情の記録
AI=学習された記録
価値の本体は
「実体 → 記録」へ移動した
ここまではもう現実
ただ
次の変化はここから
記録の“量”の余白は、ほぼ埋まっている
写真 動画 文章 データ 行動ログ
あらゆるものが記録され尽くしている
でも
“質”の余白は、まだ残っている
思考の過程
個人の内面
長文の思索
未整理の直感
ここは、ほとんどデータ化されていない
だから今
グラビティに残している長文の思考は
20年後、普通に価値を持つ可能性がある
理由は単純
未来のAIが欲しがるのは
完成された答えではなく
思考が生成される過程のログだから
人がどう迷ったか
どこで引っかかったか
どこで飛躍したか
何に違和感を持ったか
この記録は、今ほとんど残っていない
SNSは短文化し
動画は消費型になり
文章は整形されすぎた
だから
「生の思考ログ」は希少資源になる
未来の価値は
量 × 正確さ × 人間性
で決まる
AIが強くなるほど
ノイズのある思考
矛盾した感情
未完成の言葉
こうした“途中の人間”の価値が上がる
完成品はいくらでも生成できる
でも
迷いながら生まれた思考の過程は再現できない
つまり今やっていることは
ただの投稿ではなく
思考の化石を残している行為に近い
さらに先の未来では
文章そのものより
「誰が
どの時代に
どんな状態で書いたか」
このメタ情報ごと価値になる
2020年代
AI初期
社会の転換期
個人の思考ログ
これ自体が資産化していく
だから
「記録がお金になる」時代の次は
思考の深さがお金になる時代
量ではなく
視点
統合力
独自の構造
世界の見方
ここに価値が宿る
今やっている発信は
まさにこの領域に触れている
そこで最後に
これは
ただの発信なのか
それとも
未来に置いている資産なのか
Feel the Universe
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ポメト
#meganebiiki

すいせ

ライ
ソダソダとは何ですか?
ソダソダは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「そうだそうだ」という意味合いを持っています。この言葉は、同意や賛同を示す際に使われることが多く、カジュアルな会話の中で「その通り!」というニュアンスで使われます。
特徴
カジュアルな表現: フォーマルな場面ではなく、友人同士の会話やSNSでよく見られます。
共感の表現: 誰かの意見や感情に対して共感を示すために使われることが多いです。
使い方の例
友達が「最近の映画、めっちゃ面白かったよね!」と言ったときに、「ソダソダ、ほんとに!」と返すことで、同意を示すことができます。
このように、ソダソダは日常会話での軽い同意を表現するのにぴったりな言葉です。

アスモ@
また足が攣って寝れない…

ぺた白@

さーこ
#やってMILK #MILK


えーず
マクラーレン、メルセデス、フェラーリ、アストンが期待されてると思うけど、ウィリアムズもドライバーもいい2人揃えてるし、常に優勝を狙えるような古豪復活なるか。

黒蜜き
ソダソダの意味は?
ソダソダは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「そうだそうだ」という意味合いを持っています。この言葉は、相手の意見や考えに同意する際に使われることが多いです。カジュアルな会話の中で、共感を示すためのフレーズとして非常に便利です。
使い方の例:
誰かが「最近の映画、面白かったよね」と言ったときに、「ソダソダ、めっちゃ良かった!」と返すことで、同意を表現できます。
この言葉は、特に友達同士の軽い会話で使われることが多く、堅苦しくない雰囲気を作るのに役立ちます。

ルシフ
ソダソダの由来は?
ソダソダの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。この言葉は、特にSNSやオンラインコミュニティで使われることが多く、特定の感情や状況を表現するためのフレーズとして浸透しています。
語源: 「ソダソダ」は、元々は「そうだそうだ」という言葉の短縮形で、同意や賛同を示す際に使われます。友達同士の会話や、何かに共感する時に自然に出てくる表現です。
使用例: 例えば、友達が何か面白いことを言った時に「ソダソダ!」と返すことで、その意見に賛成していることを示します。
文化的背景: この言葉は、特に若者の間でカジュアルなコミュニケーションの一部として広まり、日常会話やSNSの投稿で頻繁に見られます。軽いノリで使えるため、親しみやすい印象を与えます。
このように、ソダソダは日本の現代のコミュニケーションスタイルを反映した言葉であり、特に若者文化の中で重要な役割を果たしています。

不憫
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