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ろかい
遥か昔のこととして語られる創作神話集。現代の現実の暮らしと重なる部分はあんまり無い。一つ一つの話にも、えらく無責任に投げ出して終わったりが結構ある。そういうのが読んでて気が楽になるわけですよ、キツい現実で頭の中を埋めつくされずに済むというか、脳の風通しが良くなるみたいな気がする。
なお、ハヤカワ文庫から出てた荒俣宏訳は例によって絶版品切れ入手困難なんだが、電書版で別の邦訳が複数出ている。個人的には書影で紹介してる古木書林さんの訳が読みやすくて良いかなと。英語ができるならプロジェクト・グーテンベルクに原文が上がってるからそっちでも。

気分が落ち込んでいる時に読む本
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ライブ音源を先に聞いてるから劣っちゃう部分もあるのかなとか思ったけど、全然そんなこと無かった😭むしろ良さが存分にいきてて最髙!!


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モケペコリンチョの意味は?
モケペコリンチョは、主に日本のネットスラングや若者言葉として使われる表現です。この言葉は、特に可愛らしさや愛らしさを強調する際に使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
意味: モケペコリンチョは、可愛らしい、愛くるしいという意味合いを持つ言葉で、特にキャラクターや動物に対して使われることが多いです。
使用シーン: SNSやチャットで、可愛い写真や動画に対して「モケペコリンチョ!」とコメントすることで、その可愛さを表現します。
語源: 「モケ」は「もこもこ」や「もふもふ」といった、ふわふわした質感を表す言葉から派生している可能性があります。「ペコリンチョ」は、可愛らしさを強調するための語尾の変化です。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しており、日常会話やオンラインコミュニケーションで使われることが多いです。

し"ゃが
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