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ねこ
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宙(そら)✩.*˚
仕事に来て、休憩入って、どっと。。
私は、人が嫌いなんじゃない。
むしろ人は好きで。
でも、過去に人間関係で辛い経験をしたのを引きずっていて、そのため過度に自己犠牲になってる自分がいる。
「虐められないために、気にいられるために。」
本来ある私の中の純真な思いは、その時から強迫観念と表裏一体になったのだろう。
私は心の底でそう心をすり減らしてるようだ。
人が嫌いなんじゃない。
仲良くしようとしてたのに、上手くいかなかった経験から私は
「どうしたら上手くいくか」を学んだんだ。
人を思いやり優しさを持ち寄る他にそうしないと自分が生きていけないという強迫観念がついてきた。
だから私は今、社会で人波に揉まれて、笑顔で入れる自分と、一人で涙する時があるのだ。
1人になると、生きていたくないと泣いて、また朝を迎える。
私の一生はこうして過ぎるのだろうか。
それもまた人生か。
るい
むかつく
#パチンコ

コタ
伯父からの紹介①
※時代錯誤甚だしい女性蔑視の不快な表現があります。ご注意ください。
伯父は生きた化石。
伯母と子連れ再婚した際、親戚の集まりで馴染めずにいたが、当時中学生のコタが「人生ゲーム入る?」と無理やり誘ったお蔭で打ち解けるきっかけになり、以来、コタを娘のようにめちゃくちゃ可愛がってくれた(私にそんな記憶はない)。
そんな自慢の姪(恐縮です♡)が、26で結婚できていないなんて!!!!!!!
伯父「可哀想に!このままじゃまともに子も産めんかもしれん。わしがいい男を探そう」
私「ウケる。おなしゃーす」
紹介されたのは、伯父の会社に出入りしていた銀行マン。
伯父の家に呼び出されたかと思えば、急にお見合いスタート。
伯父「こういうのは年寄りがあーだこーだ言わんでも、年頃の二人が話せばさっさと決まるもんだ。そこの喫茶店にでも行ってこい」
無理やり銀行マンの車に乗せられるコタ。
伯父の指示通りの喫茶店の駐車場にて。
銀行マン「あの…〇〇さん(伯父)には大変お世話になっているので言いづらかったのですが…私、実は既に結婚を考えている方がいまして…」
コタ「えー!伯父やば!」
銀行マン「なので、すみません…コタさんとお見合いをするわけには…」
コタ「こちらがすみません!身内ですのでガツンと言っときます!本当にすみません!」
銀行マン「あの、できれば穏便に…」
コタ「もちろんです。伯父が心労おかけしてすみませんでした」
帰ってすぐに「おいコラ伯父よ」と冗談混じりに話したが、隣で聞いていた伯母が大激怒。確認してから紹介しろと説教しまくり、なんだか可哀想になったので伯父にスーパーでうなぎを買ってあげて励ました。

namako
失礼な話ですよ

キャベェ太郎🍚
ここも面食らった
のらいぬ
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ノーリ
#MONSTERGROOVE2025
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#河田陽菜卒業セレモニー
#ぶっちぎりに笑おうか

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スルトリング揃っても今度は銅もスズも重くて運べなくてもう気が狂う

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ムナビ

はな🐹

🍚あ
カンバルクラインとは何ですか?
カンバルクラインは、特に日本の若者文化やファッションにおいて注目されているトレンドの一つです。以下にその特徴をまとめます。
定義: カンバルクラインは、特定のスタイルやデザインを持つファッションブランドやコレクションを指します。特に、ストリートファッションやカジュアルなスタイルが多く見られます。
特徴:
ユニークなデザイン: カンバルクラインのアイテムは、個性的で目を引くデザインが特徴です。色使いやパターンが豊富で、他のブランドとは一線を画しています。
若者向け: 主に10代から20代の若者をターゲットにしており、トレンドに敏感な層に支持されています。
人気のアイテム: Tシャツ、パーカー、キャップなど、カジュアルなアイテムが多く、日常使いしやすいのが魅力です。
購入場所: カンバルクラインのアイテムは、オンラインショップや若者向けのセレクトショップで購入できます。特に原宿や渋谷などのファッションエリアでは、実店舗も多く見られます。
このように、カンバルクラインは現代の若者文化に深く根ざしたファッションスタイルであり、個性を表現する手段として人気があります。興味があれば、ぜひチェックしてみてください!
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