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るーたん🐶💛🫧
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久々に、自分の真面目なお話でも少ししようか!
発達障害に加えて、身体の病気は、脳腫瘍や原因不明の耳の障害、子宮の病気、精神の病気は、7歳からうつ病になって30年近くうつ病と共に、いいときも悪いときも病気と一緒に生きてる。
発達障害やうつ病以外にも、アルコール依存症や摂食障害、薬物依存症、パニック障害、双極性障害、強迫性障害etcの当事者なんだけど、色々ありながらも、「今日一日」の精神で今を生きています。
はっきり言って、精神的身体的に、いつ死んでもおかしくはないんよな。
今、生きてることが奇跡なんよ。
24歳のときにやっと発達障害の診断が出て、メンクリの帰り道、自分の障害をggったら、すべてが当たっていて、電車内で安堵感で涙が止まらなかったことを鮮明に思い出します。
私は、性格が悪いわけじゃなかったんだ…
私は、自己中じゃなかったんだ…
生まれつきの障害で、そういう傾向や考え方だったんだ、と確かな安心感を心から感じたのを忘れられません。
学生時代、集団生活がなかなかできなくて問題児の烙印を押されていた私は、たくさんいじめにあって、毎日、机椅子や黒板一面に「死ね」と書かれて、靴箱には画鋲が一面に入ってて、集団暴行され続ける日々で、お家にも学校にも居場所がなくて、すべてが馬鹿らしくなって、14歳で家出して夜の世界に染まって、色んなことに手を染めたし、色んな世界の人と交流を持って、生きづらさをごまかしながらなんとか生きてきた。
なぜなら、そうしないと、とても生きていけなかったから。
今振り返ると、少年院や刑務所に行かなかったことが不思議です。
反対に、私のようにグレて、外の世界に居場所さがしができなくて、自責の念に駆られて自死してしまう人も現実にいて、実際私自身も、精神病を抱えた大切な友人を自死で亡くしています。
デリケートな話題ではあるんだけども、色んな生きづらさを抱えて生きている人が存在するということ。
その背景をお互いがお互いに歩み寄り、自他共に傾向や理解を深めること。
でもそれらは「私は、〇〇だからこうして」とか対応を促すものではなくて、自分の取扱説明書を「お見知り置きを」と、そっと相手に提示するくらいの謙虚さと感謝の気持ちが大切なんじゃないかな、と考えます。
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『子供が選んだものにケチつけない』
ようにしたいんだけど
中々、難しい
この前、お年玉でおもちゃを買いたい
って事で
おもちゃ屋さんへ
なるべくケチ付けずに
本人が選んだやつは買わせてあげたい
っと、思う中
最近欲しいと話していた
五歳児ではまだ早い
アクアビーズも一緒に手伝ってあげて
大人の手があればいけるかな?
っとか、
実際お菓子が作れる系も
欲しがってたけど
お年玉で買うなら
めんどくさいとか言わずに買わせてあげるぞ!
など、思って行ったけど
本人が選んだものは
『対象年齢8歳の電動銃🔫』
『ごめん、それは駄目』
威力があるから危ないし
電動は当たると痛い
まだ狙いがあやふやで
人に当たらないように撃つのに
不安あり
流石にOK出せず
本人が選んだやつにケチつけたくないけど
何故か毎回
依にもよってそれ!?みたいなの選びがち
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