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なるみ
良かれと思って言っても
相手にとっては失礼に当たる…
もっと相手の立場にたって考えないとな…
と自分に言い聞かせます…
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jyann

なー

吉田賢太郎
キミが誰かにイラついたり
誰かを「下」だと笑いたくなったりするのは
キミの心が醜いからじゃない
キミの脳という「臓器」が、バグを起こしているだけなんだ。
1. 脳は「物語」に洗脳されている
もともと、生き物の世界(自然の摂理)には
「いじめ」なんていう無駄なものはない。
ライオンは腹が減らなきゃシマウマを襲わないし
強さを誇示して相手をメンタルで追い込むこともない。
でも、人間だけは「言葉」を発明してしまった。
「勝ち組」「負け組」「賢い」「バカ」
そんな透明な「ラベル」をペタペタ貼り合って
存在もしない「優劣」という幻を見ている。
キミの脳は、社会が作った「言葉の魔法」に
マインドコントロールされているだけなんだ。
2. 「神様気取り」の正体
クラスで威張っている奴や、ネットで叩く奴ら。
彼らは「神様」なんかじゃない。
自分の脳から出る「優越感」という名のドラッグに
溺れているだけの、かわいそうな中毒者だ。
「自分は正しい」「あいつは間違っている」
そう思う瞬間に脳がくれる快感に、彼らは支配されている。
自分の意志で動いているつもりで
実は脳のプログラムに躍らされている「お人形さん」なんだ。
3. 社会という名の「不自然なゲーム」
私たちが生きているこの社会は、
自然のルールから外れた「人工的なゲーム会場」だ。
そこでは「情報」や「概念」という名の偽物が
本物の「命」よりも価値があるかのように振る舞っている。
誰かが決めた「賢さ」や「強さ」なんて、
言語が生み出したただのデータに過ぎない。
そんなものに振り回されて、隣の人を傷つけるのは
命としての純度が下がっている証拠なんだ。
4. 賢いキミへ贈るルール
もしキミが、この「脳の洗脳」から自由になりたいなら
自分の中に一つだけ、強いルールを持ってみてほしい。
「賢者ぶって見下さない、弱者を探して叩かない」
それは、脳が勝手に見せる「偽の優劣」を拒絶すること。
言葉の罠を見抜き、自然の摂理にある「ただの命」に戻ること。
キミの脳は、キミを支配するための道具じゃない。
キミがこの不自然な世界を、
正気で生き抜くために乗りこなすべき「マシーン」なんだ。

カオル

そら
「1つもいいところのない面倒くせえ彼氏だね」
ああよかった❤️
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ざくろ

竜田ち

ケロ🐸

∠おま
なんでだっけと思ったらバレンタインチョコが会場限定だったからか

くら@横
そろそろ打線頼むぞ

なで

じょう
ゲーム性として面白くするのが難しいから…

つぶう
ヴァルナガチとは何か?
ヴァルナガチは、インドの神話や宗教に関連する概念で、特にヒンドゥー教の文脈で重要です。以下にその概要を説明します。
定義: ヴァルナガチは、特定の神や神々に関連する儀式や祭りの一部として行われることが多いです。特に、神々への奉納や祈りを通じて、信者が神聖な力を得ることを目的としています。
歴史的背景: ヴァルナガチは、古代インドの宗教儀式に由来し、時間とともにさまざまな形で発展してきました。特に、ヴェーダ時代から続く伝統が影響を与えています。
文化的意義: この儀式は、地域やコミュニティによって異なる形で行われ、信者の精神的な結束を強める役割を果たしています。また、農業や季節の変化に関連する祭りとも結びついていることが多いです。
現代の実践: 現代においても、ヴァルナガチは多くの地域で行われており、地域の文化や伝統を反映した形で継承されています。信者たちは、神々への感謝や祈りを捧げることで、日常生活の中での精神的な支えを得ています。
このように、ヴァルナガチは単なる儀式ではなく、信仰や文化の深い結びつきを持つ重要な要素です。

もちゃ

さで🦉
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