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おとっこく
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月光
自分のいる環境において、リアルの年上の人と話してると居心地が良かったのは、無意識に将来のこれが少しずつみんなできてる場面をリアルで想像してたから、後輩に勉強教えようとかなってたんだと今思う。
実は僕のことを知ってて経験できたけど自分にはないから話してくれてたことにこの論文を書いたことで、気づかせてくれた。
けど確かに、今思えば、後少しこの環境に「夢を語ることをよしとしてくれる人たちが」もっと。もっと。もっと。思うことができたならどうだろうか。周りとの価値に今より早く気づけたんじゃないか。
「大学院は環境を変えるんため」にじゃなくて、情報と言う本質を考えることを「文字」と「体験」で得れなかったことがずっと疑問に思ってたんだけど、これからはその思考だけではきっと生きるのが難しくなると今この卒論終わる瞬間に気づかされたから気づくための問いかけとしてみんなの前にありたい。こんなに思ったこと言えるの初めてすぎる。これは嘘偽りじゃない。どこかリアルの人を最後まで憎めなかった説明になっている気がする。これだ。最後に足りなかったのは。
から残していく。気づけたから。
学年一位は一位が本質じゃなくて、ここまで語ることができて本当の一位なんじゃないのかな。
ねこすみ

🐳
いつも朝が1番具合悪いし
昨夜急にメンブレして大号泣したせいで目が腫れててもう嫌

ayyyyyyy
目覚めても目覚めてもひとりだった
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れん

しほ☺
#living813

てつみ
今日もありがとうございました。
#seasidetheatre
#beachfm

てら🍵
明日、早いのだから...
(いつもありがとう...)

いちせ

心臓語

妖怪ソ

ちま
トリノフンダマシとは何ですか?
トリノフンダマシは、主に日本の山岳地帯に生息する小型の哺乳類で、特にその独特な外見と生態が注目されています。以下に、トリノフンダマシの特徴や生態についてまとめます。
特徴
外見: トリノフンダマシは、体長が約20〜30センチメートルで、ふわふわした毛皮を持っています。色は主に茶色や灰色で、環境に溶け込みやすいです。
尾: 長い尾を持ち、バランスを取るのに役立っています。
生態
生息地: 山岳地帯の森林や草原に生息し、特に湿った場所を好みます。
食性: 雑食性で、昆虫や果物、植物の葉などを食べます。
行動: 夜行性で、昼間は巣穴や木の間で休んでいます。
繁殖
繁殖期は春から夏にかけてで、1回の出産で2〜4匹の子供を産むことが一般的です。
トリノフンダマシは、その可愛らしい外見と独特な生態から、自然愛好家や研究者にとって興味深い存在です。もし興味があれば、実際に生息地を訪れて観察するのも楽しいかもしれませんね。

恵(Kei)

デス
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