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アキト
俺めちゃくちゃ反り腰だったから、めちゃくちゃ腰痛かったもんな😂😂
身体が何処かしら痛いと、全部ダメになるからな……


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推し最高!mo
まじ眠い笑

筋中💪 (筋トレ中毒)
上半身トレ
楽しんで来ました💪
スーパーに買い物して思った事
いつも
買う物は、同じだな〜😁
#筋トレ #グラビティ筋トレ部 #GRAVITY日記 #幸せな毎日 #筋トレ画像




R



チップ姫

パイン
12月下旬 寝る前謎の激痛で寝れない
1月初旬 PMSで37.6度の発熱(発熱日も長かった)および吐き気、閃輝暗点により視界欠損
1月中旬 生理。血の出方が明らかにおかしい
いつも予定日当日にくるが翌日に少し出ては止んで、少し出ては止んで(その間また眠れないほどの激痛)
薬飲んでもおさまらない吐き気、頭痛、めまい子宮の収縮による腹痛
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北関東

どんぶ

しず🐱
ライプラリンピックの歴史について知りたい
ライプラリンピックの歴史は、障害者スポーツの発展とともに歩んできました。以下にその重要なポイントをまとめます。
起源: ライプラリンピックは、1948年にイギリスのライプで開催された「ライプ大会」が起源です。この大会は、第二次世界大戦の退役軍人のためのスポーツイベントとして始まりました。
公式な設立: 1960年、ローマで初めての公式なパラリンピックが開催され、これが現在のライプラリンピックの基盤となりました。この大会には、23か国から400人以上の選手が参加しました。
成長と発展: 1976年以降、夏季パラリンピックと冬季パラリンピックが交互に開催されるようになり、参加国や選手数も増加しました。特に、1992年のバルセロナ大会からは、パラリンピックがオリンピックと同時期に開催されるようになり、注目度が高まりました。
競技種目の拡大: ライプラリンピックでは、陸上競技、水泳、バスケットボールなど、さまざまな競技が行われています。近年では、テクノロジーの進化により、選手たちのパフォーマンス向上が図られています。
社会的影響: ライプラリンピックは、障害者に対する理解を深め、社会的な認知を高める重要な役割を果たしています。多くの国で、障害者スポーツの普及や支援が進んでいます。
このように、ライプラリンピックは単なるスポーツイベントにとどまらず、障害者の権利や社会的地位の向上にも寄与しているのです。

さっぽ

よーー

ひさの

ミロク

純

いち🥕

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