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はんぺん
身体をクネクネさせながら歌いたい曲ランキング
1位はこれ。異議は認めます。
さぁ
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🪷AQOOOOO🪷
しばらく聴いていて気づいたことに、お富さんという曲は遥か以前にも老人会の演奏を聴いたことがあり、調べると1954年の春日八郎さんの歌謡曲。
1954年にヒットした曲を聴いていた若者たちは、現在では90-100歳くらいの計算になる。
現在70代80代の方々からしたら、懐かしい親しんだ曲ではないのではないかと思う。
まさか老人会のお富さん利権なんかがあるはずもなく、老人たちは連綿と続くお富さんの伝承を受け継いでいるのではないかなどと勘ぐってしまった。
僕らが老人になる頃にも「お富さん」が受け継がれていたらと考えるとさすがに演奏したいとは思えないので、ここらで老人会も松任谷由実や松田聖子なんかにシフトして行ったら良いのではないかと思う。
そうすれば、現在の老人達も懐かしい話に花が咲いたりするのではないだろうか。
では自分が老人になったら何なら演奏したいだろうかと考えると、あまりBPMの早いものは厳しいだろうな、とか色々考えて、思いついたのがこちらの曲です。どうぞ。
Under the Bridge
マルコ
South Side (Live) [feat. Uyama Hiroto & SPIN MASTER A-1]

みちゃん


つゆりひな
EH!DE Different Heaven

あられ

滝音@TaKiNe
回答数 302>>
歌う分には天国とダーリンが好きかなぁ 笑
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ボンジュールマンの意味は?
ボンジュールマンは、フランス語で「こんにちは、男の人」という意味です。この言葉は、特にカジュアルな挨拶として使われることが多いです。日本のポップカルチャーやSNSでも、親しみを込めて使われることがあります。
文化的背景: ボンジュールは「こんにちは」を意味し、マンは「男」を指します。この組み合わせは、特に男性に対して使われることが多いです。
使用例: 友達同士の軽い挨拶や、カジュアルな場面で使われることが一般的です。
この言葉は、フランス文化の影響を受けた日本の若者たちの間で、ユーモアや親しみを込めて使われることが多いので、覚えておくと会話が楽しくなるかもしれませんね。

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