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ひー。
"じゃなくてさ〜なんやから"
"いやいや普通に考えてー"
"そんなわけないやん"
"それは違うと思うけど"と
ありとあらゆることを否定されまくり
否定されてされてされ続けた結果
正論に怯え親に怯え常識に怯え
いつも普通であること
みんなで一緒であることに固執してきた
親に意見を合わせて自分の気持ちを消す生き方しか知らなくてわからない。
旦那に出会ってやっと自分の気持ちに気付けるようになって。旦那にはなんでも思ったことそのまま言えるようになった。
けど感情のコントロールが上手くできない。
気持ちを言葉にするのが苦手。
まともにし始めてまだ1年くらいしか経ってない。
私はまだ1歳児って感じ。
上手く伝えられないってもどかしい。
苦しい。
上手く伝えられないなりに頑張って話そうとしてるけど相変わらず全面否定される。
もう無理。親と話すと私が壊れる。
というわけでねる。
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ころもち@超健康体

あいう

non

彩月
愛が重い人が好きだというのならどれくらい重いのが好きなのか知りたい

。

コタ
ビビビときた男(補足)
私視点での記録だから「ホテルマンはマザコンだった」みたいな終わりになってしまった。違うんだ…いや、真相は知らんが…
結婚するには本当に素敵な人だったのではと思う。友達の結婚相手として紹介されれば「こんな素敵な人と結婚したら絶対幸せになれるじゃん!」と羨んでたに違いない。
出会った場所が結婚相談所とかで、仲介人なんかいれば「お似合いですよ!」と背中押されて、私達はもしかしたら満更でもなく、結ばれていたのかもしれない。
でも出会った場所が婚活市場で、私達は多分互いに「条件が悪くない」という理由で惹かれ合って、良くも悪くも決定打が見出せなかったのだと思う。
ホテルマンが「コタさんじゃないと嫌だ!必ず幸せにする!」と踏み込んでくれば、私はきっとお付き合いした。
逆にホテルマンも多分、私が「好きなんです。結婚前提で付き合ってください」と言えば、受け入れてくれたと思う。
でもお互い、自分からそこへ踏み出す程、決められなかった。
嫌じゃないのに決められない。飛び込むほどの気持ちは持てない。
婚活の難しさを痛感して、初めて嫌気が差した出来事だったんだよ、というお話でした。

ゆむ

ごま団子®
家事もせんと帰ってきてもスマホスマホスマホ
子供の相手もせんとスマホスマホスマホ
そりゃ離婚されるわ_(┐「ε:)_
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照海(て

オギー

ぎゃー

シラサ

みつり
ローカル線に乗り換える時にきっぷ買ったのに電車の中に整理券発行する機械あったり、運賃箱あったり、止まる駅が全部無人駅で本当に怖かった。
僕は誓った。絶対に田舎には住まない。

かとう

❤️
人間が本当にAIの決定した事項を飲むのか、それともAIが決めたものたからと翻ることもあるのか。

ととい

あおさ
終了

木菟
本人も分かってるので、とうじ呼びされても返事する
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