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穀潰し


ナゾの男

𓆏カエル𓆏
YouTube万歳!!!

白紙
回答数 10>>

ルル

ナゾの男
だから日本すげえ、の人が多いのかなと思う

臼井優
供述分析・心理鑑定: 供述の信用性を科学的に評価し、裁判官の判断材料を提供します。
取り調べの可視化: 録音・録画により、誘導や強要を防ぎ、公正な取り調べを促します。
目撃証言の科学的評価: 証言の正確性を高めるための研究(目撃者の隔離など)。
司法の心理的側面への理解: 袴田事件など、実際の事件分析を通じて問題点を指摘し、制度改善を提言します。
課題と展望
日本の刑事司法における自白偏重の構造的な問題は根強く、心理学の知見を司法制度全体に導入し、「冤罪心理学」を確立していくことが求められています。

臼井優
特に、長時間の取り調べによる疲労や心理的圧力(グッドコップ・バッドコップ、確証バイアスなど)で無実の人が自白する「自白偏重」が問題視され、
取り調べの可視化(録音・録画)や心理鑑定の導入が推進されていますが、マスメディアの報道による予断形成も影響します。
冤罪が起こる心理的・構造的要因
虚偽自白の誘発: 疲労、恐怖、孤立感、あるいは「真犯人なら自白しないはず」という思い込みから、無実の人が自白してしまうことがあります(コンピュータクラッシュパラダイム実験など)。
確証バイアス: 捜査官が一度被疑者を犯人と決めつけると、その仮説を裏付ける情報ばかり集め、反証を無視する傾向。
権威への服従・同調圧力: 捜査官や警察官の誘導に乗ってしまう(グッドコップ・バッドコップなど)。
記憶の変容・誤認: ストレスや情報の誤解により、目撃証言が不正確になることがあります(甲山事件など)。
結論バイアス・認知的不協和: 捜査や裁判の過程で、誤った結論に固執し、誤りを認められなくなる心理。

𝒮𝒜𝒩𝒜and...

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すかり

さとさ

野狐
最近、日常の呟きも減ってるから何とも……

すかり

月城✒

蘭
母でいるのは、とても楽しくて、大好き!
介護士として、仕事で、おばあちゃんの笑顔見るのも大好き!
家事してる時の私も大好き!
彼とのデートで、思い切り女になるもの大好き!
これは、全てスイッチ入れてるんだよね…
例えば、子供といる時は、母としていつも、どうすべきかを考えて、母親らしく…自分が、求めた母になろうとスイッチ入れる!
そんな時の私は、母に変身してる…
仕事の時は、どうしたら、おばあちゃん達が、喜んでくれるか?
私は、めちゃめちゃ良い子の孫や娘を演じる!
どんな孫や娘なら、相手が、快く協力してくれて、楽しんでくれるか?
孫や娘に変身する!
これも、仕事前に、母から、仕事モードに切り替えてる…
私は、昔から、自分を切り替える癖が、あるんたよね…
そうしないと…どうしていいか…分からなくなるんだよね…
彼氏とのデートも自分を思い切り、女にする!
だから、わがままになったり、甘えたりしたい!
化粧して、髪をセットして…自分の思う限り…女になる!
それも楽しいんだなぁ…w
ぜ~んぶ、私自身!

スギー

天元突

うるさ

なな
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