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けーた🐒💍📸

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かたなり

かたなり

友だちの影響で魯山人の本を読んでるんだけど、なかなかパワータイプの文章だ
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じんじん

じんじん

この前撮ったやつ!!
かわいい!!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『画面の外と、境界線の内側』
​ひとりは、街のノイズに紛れて牙を剥く「半グレ」。
ひとりは、光る画面の前で指を躍らせる「オタクゲーマー」。
交わるはずのない二人の道。
世間は彼らを「怖い人」と「弱い人」という
分かりやすいラベルで、勝手に分類して決めつける。
​でも、その「ラベル」は本質じゃない。
それは、たまたま今、彼らが着ている「制服」のようなもの。
​もし二人が、同じ「危機(T)」に直面したとき。
そこが「守るべき誰かがいる場所(P)」で、
「手を取り合うしかない状況(O)」だったら?
​半グレの持つ、境界線を壊す「突破力」。
ゲーマーの持つ、攻略法を見抜く「思考力」。
マウンティングなんて、その場では何の役にも立たない。
「俺の方が上だ」と誇示する暇があるなら、
二人はそれぞれの「才能」を、パズルのピースみたいに繋ぎ合わせるはずだ。
​賢者が弱者を笑うのは、TPOを読み間違えた「恥ずかしい行為」。
強者が弱さを踏みにじるのは、ただの「想像力の欠如」。
​世界は、自分ひとりの属性で完結してはいない。
TPOというレンズを通して見れば、
昨日の敵は、最高の「攻略パートナー」に変わる。
​オタクの知識も、不良の度胸も、
「いつ、どこで、何のために」使うかで
毒にもなれば、世界を救う薬にもなるんだ。
​君が誰であってもいい。
ただ、その力を使う「時と場所」を間違えないで。
相手の「ラベル」を剥がして、その奥にある「可能性」と対話して。
​その瞬間、世界は君の想像を超えて、もっと面白くなっていく。
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いちじく

いちじく

画力がすごい
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