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じゃーじ(46)
メリーちゃんと、ハリーくん…でメリハリをつけた予算を、ということらしい。2017年の記事が出てきたので、そんな頃からいたのね。東京都
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ホッパーMK2

comesunday
期待通り、めっちゃ楽しめた。
「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?
私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。
昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。
このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。
映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。
これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。
同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。
ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。
たぶん、今後もっと進化する。
つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。
てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。

イスルギ
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ひにゃ
県と市でわかれてるんだろ?

まりも
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せりち
センパーニの意味は?
センパーニは、イタリア語の「sempre」と「pani」を組み合わせた言葉で、「いつもパン」という意味です。この言葉は、特に食文化や日常生活において、パンが常に重要な存在であることを示しています。イタリアでは、パンは食事の基本であり、さまざまな料理と一緒に楽しむことが一般的です。
この言葉は、食事の際にパンが欠かせないことを強調するために使われることが多いです。例えば、家族や友人と集まる食事の場では、必ずパンが用意されることが多く、その存在が食事をより豊かにする役割を果たしています。

仙台の
スタイルよすぎだろ……
#冨田菜々風
#ノイミー
#nankachanbot


華月あ
話しかけられませんよーに
話しかけられませんよーに

玉葱🍅

小春香

やわ
センパーニの起源について知りたい。
センパーニは、主に日本のアニメやゲーム文化に関連する用語で、特にファンの間で使われることが多いです。その起源については以下のようなポイントがあります。
言葉の由来: センパーニは「先輩」と「パーティー」を組み合わせた造語で、先輩を敬う気持ちや、仲間との絆を強調する意味合いがあります。
文化的背景: 日本のオタク文化やファン活動の中で、先輩や後輩の関係が重要視されることから、この言葉が生まれました。特に、アニメやゲームのキャラクター同士の関係性を表現する際に使われることが多いです。
使用例: センパーニは、ファンイベントやコラボカフェなどで、先輩キャラクターをテーマにしたメニューや商品が展開される際に見られます。これにより、ファン同士の交流が促進され、コミュニティが活性化します。
このように、センパーニは日本のポップカルチャーの中で、先輩を敬う気持ちやファン同士のつながりを象徴する言葉として広がっています。

あーこ

ロッド
のぼれる灯台いつかは制覇したいんだよな

燐光
ほんとうにだいすき

🇫🇷A.
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