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SC
愛着障害は、子どもの一生に影響を及ぼします。
子どもを愛してない親はいないと思います。
大切なのは、「愛している」ことではなく、「愛されている実感」を子どもに与えることだと思います。
私の父は、とことん無関心、無会話で、威圧感だけを放ち、恐怖でしかありませんでした。
私の母は、いじめられて泣いた日も私を突き放し、感情のゴミ箱にしてました。私はいつも母の機嫌を伺い、不条理な不機嫌に傷ついてました。
肉体的な暴力こそなかったですが、いつも悲しく、不安でした。
どうか、お父さん、お母さんのどちらかだけでも、子どもの安全基地になってあげてください。「愛されてる」と実感させてあげてください。
大人になった今では、両親にとても感謝しています。愛してくれてたんだとわかりました。
でも、気付いた時にはもう遅いんです。
コメント
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Momoko


吉田賢太郎
君は、生まれた場所を選べない。
それは、言葉も、性格も、心の癖も、
最初にインストールされる「心のOS」のようなもの。
日本で育てば日本語を話すように、
厳しい場所で育てば、心に鎧(よろい)をまとい、
優しい場所で育てば、素顔のままで笑う。
それは、君のせいじゃない。
「環境が君を作った」のは、動かせない事実だ。
黄金の鎧を着たサラリーマンたち
もし、最強の「ゴールドセイント」が月給制の会社員だったら。
彼らだって、組織(聖域)という環境に縛られている。
「これが正義だ」と上司(教皇)に言われれば、信じるしかない。
自分の「宮(部署)」を守るのが仕事なら、隣の悲鳴も無視してしまう。
「安定した給料」と「最強の肩書き」があるから、おかしいと思っても辞められない。
でも、彼らは最後に気づくんだ。
**「この鎧は、本当に僕が守りたかったもののためにあるのか?」**と。
「事実」の先にある「選択」
ここからが、一番大切な話。
環境のせいで、心に歪みができたかもしれない。
人とうまく話せない、勝ち負けにこだわってしまう。
「環境が自分をこうさせた」――そこまでは、間違いなく事実だ。
けれど、その先はどうだろう。
「世間が間違っている」と拳を振り上げ、戦い続けるか。
「自分の癖」をそっと認め、生きやすいように少しずつ調整するか。
どちらが偉いわけじゃない。
でも、どちらを選ぶかで、明日からの「息のしやすさ」が変わる。
曖昧(あいまい)な正解を生きる
世の中には、〇か✕かで割り切れないことばかりだ。
正しい答えなんて、天気のようにコロコロ変わる。
だからこそ、
「今の自分にとって、心地いいほうはどっちだろう?」
そうやって、自分で選び直していい。
黄金の鎧を脱いでもいいし、
鎧の色を自分好みに塗り替えてもいい。
君が生きる道は、会社や親が決める「月給のついた椅子」じゃない。
君が「今日、これを信じて生きよう」と決めた、その瞬間に新しく始まるんだ。
一歩踏み出すためのヒント:
もし今、君が「生きづらい」と感じているなら、それは君の能力のせいではなく、単に「育った環境と、今の場所がズレているだけ」かもしれません。

ポコ太
回答数 120>>
無痛だろうが出産は命懸けなのに3の選択肢出してる夫やだな。
しかも無痛で計画してても逆子だったり母体に何かあったりで予期せぬ事態で緊急帝王切開って事も十分あり得るのに、3を提示してくる夫だったら緊急帝王切開の費用も全部妻負担にするのかな?
輸血が必要だった場合は?
十月十日大変な思いしてお腹の中で育てて、無痛だろうがなんだろうが命懸けで子ども産んで…基本的にあれこれ提示しなければもらえる一時金で支払えるし、3の選択肢だとそこからオーバーした分が妻負担ってなるとなんだかなーーーーーとしか思えない。
それまでめちゃくちゃ奥様が稼いでるとかなら問題ないと思うけど、一般的な家庭の妻の立場からしたら3の選択肢出された時点で一生添い遂げられる自信ほぼなくなるな。
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ドノツ

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クロリ
#zooっと家族

⚾はる
#satoyutalk

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ガーバインの意味は?
ガーバインは、主に日本のアニメやマンガの文脈で使われる言葉で、特に「ガーバイン」と呼ばれるキャラクターやアイテムが登場する作品に関連しています。具体的には、以下のような特徴があります。
キャラクターの特徴: ガーバインは、しばしば特定の能力や個性を持つキャラクターとして描かれ、ストーリーの中で重要な役割を果たします。
作品のジャンル: 主にファンタジーやアクション系の作品に登場し、視覚的にも印象的なデザインが特徴です。
文化的背景: 日本のポップカルチャーにおいて、ガーバインはファンの間で人気があり、コスプレやグッズ展開も行われています。
このように、ガーバインは特定の作品やキャラクターに関連する用語であり、ファンの間での認知度も高いです。興味があれば、関連する作品をチェックしてみると面白いかもしれません!

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ジョー
みくにん「シミラールックでーす!」
(肩組む)
ぱる「イエイ」

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★tom★
愛着障害が基盤となり2次障害になる可能性もあるわけで 全ての根源ってここなのかなと最近になって感じ始めました 1歳~2歳までにつく愛着形成のみの話ではないので、親子の関係性をしっかりさせておいて欲しいですね 正直、うちの父母も愛情に飢えたとこがありましたし(問題行動も多々ありました)これは人の一生に関わる問題なのだなと改めて思います
SC 投稿者
コメントありがとうございます。本当にそうですね。2次障害になる可能性も充分にありますし、愛着形成のみの話ではない根深い問題だと思います。親の愛情が実感できないのって、辛いし悲しいですよね。★tom★さんもサバイバーなんですね[大泣き]