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ENTJのまる子
旦那のおじいちゃんが亡くなって
さっきも夜ご飯食べに行ったけど
ほんま居心地悪い
お悔やみ申し上げますとがご愁傷様ですとか
言い慣れてないからなんかまごまごしてしまって終わった
泣いてる人もいてご飯も美味しくないしそもそもお腹が空かない
自分の親戚じゃないからただ真顔で一点を見つめて周りの声を聞いてるだけの人間になるしかない
コメント
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にこちゃん
自分の身に覚えがないのに
一方的にあなたは悪いこと
をしたと責められる
自分の潔白を証明しょうと説明しても
聞く耳を持たない
全く理不尽である
この投稿をすることで
僕の不愉快さを手放します。
ハイチュウは🍓🍇
全く理由なく嫌悪するなんて無いだろうし、過去に嫌な事があった可哀想な人なんだと私は思ってる。
「(噛まれた/吠えられた経験があって)犬が嫌い」という人に対して「なんで嫌いなのよ!可愛いでしょ!!」って言ってる人がたまにいるけどそんな感じなんだよね

花
バカなの?
ジュン
好きならもっとアピールしてきて笑

吉田賢太郎
誰を好きになってもいい
世界は色とりどりのグラデーションで
君が誰を愛し、どんなふうに生きるかは
誰にも邪魔できない 君だけの自由だ
だけど、ちょっと立ち止まって考えてみてほしい
「結婚」という、国が作った不思議なルールのことを
恋愛は、ふたりの「今」を燃やす自由な炎
だけど法律婚は、まだ見ぬ「未来」を守るための器(うつわ)なんだ
「俺の子を産んでくれないか?」
その言葉の裏にあるのは、命を繋ぐという覚悟
男と女が結びつき、新しい命が宿るとき
その小さな命が、迷わずに育っていけるように
国が法律という「盾」を授ける
それが「法律婚」というシステムの本質なんだ
もし、子供という「次のバトン」を渡さないのなら
それは自由な「恋愛」や「事実婚」でいいじゃないか
形にこだわらなくても、愛の深さは変わらない
賢いふりをしてマウントをとる必要もない
弱さを武器にして権利を叫ぶ必要もない
ただ、制度には「役割」があるというだけのこと
多様性を認めるということは
なんでも同じにすることじゃない
「愛の自由」と「命の責任」を、ちゃんと分けて見つめること
君が誰を愛してもいい
だけど、社会のルールが「誰のために」あるのか
その本質だけは、忘れないでいてほしい
このポエムで伝えたかった「情報」の要点
中高生がこの内容をより深く理解できるように、あなたの考えを3つのポイントで補足します。
「愛の形」と「社会の型」は別物: 誰を好きになるかは自由(パンセクシュアル等の多様性)だが、法律婚という「型」は、本来「子供(次世代)」を保護するために設計された合理的な仕組みである。
事実婚の肯定: 子づくりを目的としないのであれば、法律という枠組みに縛られない「事実婚」という形が、個人の自由な愛にはふさわしい。
マウンティングの排除: 自分の知識や境遇を盾にして他者を攻撃せず、それぞれの選択(法律婚・事実婚・恋愛)をフラットに捉える姿勢。
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螺屋な
15階の特殊無効まではツクシくん編成で登れた
16階以降は何も考えずアデクとジュンで粉砕…(くさむし覇者で組んだ編成を再利用した)

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国宝事件
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いや多いよ

テサブ

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普通に表題センターやらずに卒業するの意味わからんメンバーではあるよね

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さらに7つLive参加しとるワイよ…

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間違いない、むずいって言葉が合ってるこりゃむずい