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実家をアレクサで俺の支配下に置く計画、始動
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ニコ☂

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義実家でボードゲーム。下の子も参加できるようになってみんなで楽しめるようになったの感慨深い。義母の家系がテーブルゲームに強いから妻も上の息子も強い。まあ自分も負けてないけども。
普段は画面ばっかり見てる子供らの情操教育にもなるしボードゲームはもっと遊んでいきたい。めざせ皆でカタン。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『愛と、制度と、命のバトン』
​誰を好きになってもいい
世界は色とりどりのグラデーションで
君が誰を愛し、どんなふうに生きるかは
誰にも邪魔できない 君だけの自由だ
​だけど、ちょっと立ち止まって考えてみてほしい
「結婚」という、国が作った不思議なルールのことを
​恋愛は、ふたりの「今」を燃やす自由な炎
だけど法律婚は、まだ見ぬ「未来」を守るための器(うつわ)なんだ
「俺の子を産んでくれないか?」
その言葉の裏にあるのは、命を繋ぐという覚悟
​男と女が結びつき、新しい命が宿るとき
その小さな命が、迷わずに育っていけるように
国が法律という「盾」を授ける
それが「法律婚」というシステムの本質なんだ
​もし、子供という「次のバトン」を渡さないのなら
それは自由な「恋愛」や「事実婚」でいいじゃないか
形にこだわらなくても、愛の深さは変わらない
​賢いふりをしてマウントをとる必要もない
弱さを武器にして権利を叫ぶ必要もない
ただ、制度には「役割」があるというだけのこと
​多様性を認めるということは
なんでも同じにすることじゃない
「愛の自由」と「命の責任」を、ちゃんと分けて見つめること
​君が誰を愛してもいい
だけど、社会のルールが「誰のために」あるのか
その本質だけは、忘れないでいてほしい
​このポエムで伝えたかった「情報」の要点
​中高生がこの内容をより深く理解できるように、あなたの考えを3つのポイントで補足します。
​「愛の形」と「社会の型」は別物: 誰を好きになるかは自由(パンセクシュアル等の多様性)だが、法律婚という「型」は、本来「子供(次世代)」を保護するために設計された合理的な仕組みである。
​事実婚の肯定: 子づくりを目的としないのであれば、法律という枠組みに縛られない「事実婚」という形が、個人の自由な愛にはふさわしい。
​マウンティングの排除: 自分の知識や境遇を盾にして他者を攻撃せず、それぞれの選択(法律婚・事実婚・恋愛)をフラットに捉える姿勢。
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びりおん

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俺の一番星、どこ
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翔

俺の好きなラーメン屋閉店してるやん!!
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amelia

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49歳の男性、年齢的に難しいのかな〜って書いてあったけど、プロフ見たら、学歴その他で、年収男性にしては低い(私と同じ位)、身長私よりかなり低い、タバコも吸う、実家暮らし、血液型もわからない(え、なんで?)が難しいのでは?と思った。頑張ってください。
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