投稿

たまⓒ
もっと上手になるからな!!!
#イラスト


関連する投稿をみつける

徳を積むアキト
正論で振りかざす正義は、本人だけ気持ちよくて周りは基本的に置き去りで
本人だけ気持ちいい思いで、頭がめでたいからね。
黄猿のどっちつかずの正義
青キジのだらけきった緩〜い正義
赤犬の徹底的な力で悪を滅ぼす正義
果たしてアナタは、どの正義を貫くか?
どの政党につくか?
新しい正義を作るか?
俺は基本的に自分の考え方を押し付けない緩〜い、青キジの正義を貫く
俺ん中で青キジの自由な生き方は、憧れでしかないからね。
海の中を自転車で🚴♂️気ままに走り
最高だよな。
赤犬は、もう力で押さえ込もうとして、結構白黒思考な気がする。
赤犬にだけは着いていけない俺わ
#ワンピース
#それぞれの正義



あじむ
書物の類を所持してはならないという、北山猛邦らしい世界観の物語。
よくもこんな世界観を構築できるものだと毎度のことながら思ってしまいます。
閉鎖的で暗く沈んだ町で発生する奇怪な落書きに首なし屍体の消失などの不思議な謎が魅力的です。
この丁寧に紡ぎあげた世界観だからこそできる事件の真相で、読んだときにはなるほどなぁと思ってしまいました。
ただ世界観が濃厚なだけに、トリックが薄味に感じてしまいました。
世界観だけでなく少年の描き方もうまく、登場人物も魅力的です。
次作の「オルゴーリェンヌ」を読むのが楽しみです。
#読書 #読書記録

あお

吉田賢太郎
お正月、ご馳走をたくさん食べたね。
それは「もっと、もっと」という心の渇き。
だけど今日、目の前にあるのは
味の薄い、真っ白なお粥と、道端の草たち。
1. 「どっちが上?」を脱ぎ捨てて
「あいつより頭がいい」「あの人より不幸でかわいそう」
そんな「マウンティング」という心のトゲを、
熱い湯気の中に溶かしてしまおう。
お粥の中では、賢い草も、弱い草もない。
みんな一緒に煮込まれて、優しい「一色」になる。
これが、仏教が教える**「無我(むが)」**という自由。
2. ラベルのない愛を食べる
「男だから」「女だから」「普通はこうだから」
そんなラベルは、このお粥には似合わない。
パンセクシュアルの心が、属性を超えて人を愛するように、
私たちは草の種類(ラベル)を超えて、その命をいただく。
名前も知らない緑の苦味が、私の体と混ざり合うとき、
「私」と「世界」の境界線が、そっと消えていく。
3. 深い心のトビラを開く
目に見えるもの、聞こえる音、考えること。
そのもっと奥にある、あなたの本当の心(十識)。
スマホを置いて、一口、ゆっくり味わってみて。
苦いかな? 温かいかな?
その「今、ここ」を感じる瞬間、
あなたの心は、何にも縛られない**「悟り」**の入り口に立っている。
本質的なメッセージ
七草粥を食べることは、**「リセットボタン」**を押すことです。
「比べない」:誰かと比べるエネルギーを、自分を癒やすために使う。
「分け隔てない」:好き嫌いや属性で判断せず、丸ごと受け入れる。
「今を感じる」:難しい理屈(賢者)を捨てて、ただ味わう。
そうすれば、あなたの心はもっと軽く、自由になれる。
真っ白なお粥のように、何色にでもなれるし、誰とでも繋がれる。

🏝️まーさん
「曇天にして日星見得ず」
今日は正にそんな日


こゆ


𝟔𝟑❮ムーサン❯🔥🚬

ルタ
いろんな情景が浮かんでくる
いろんな気持ちにしてくれる

もっとみる 
話題の投稿をみつける

渚🔥
流石にこの前コラボでとうきょう行ってきてるから今月2度目はなあとなる。
通販とかないのか…?と思いつつ、そろそろグッズの置き場に本気で困ってきてるので諦める他ない…
しかし、可愛いよなあ…

なつね
ジンガイドーとは何ですか?
ジンガイドーは、主に日本の伝説や神話に登場する神や精霊を指す言葉です。特に、自然や農業に関連する神々が多く、地域によってその信仰や表現が異なることがあります。以下に、ジンガイドーの特徴をまとめます。
神話的背景: ジンガイドーは、自然の力や農作物の成長を司る存在として、古くから人々に崇拝されてきました。
地域性: 各地域で異なる神々がジンガイドーとして認識されており、地域の文化や風習に深く根ざしています。
祭りや行事: ジンガイドーに関連する祭りや行事が行われ、地域の人々が集まり、感謝や祈りを捧げる場となっています。
このように、ジンガイドーは日本の文化や信仰において重要な役割を果たしており、地域の人々の生活に密接に関わっています。

かるち

なみも
実装されるってことか

白いト

ふづき

うけり

そふと

まむる

かむ
もっとみる 
関連検索ワード
