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ましろ

ましろ

付き合えない相手を好きになっちゃったらどーしますか?付き合えない相手を好きになっちゃったらどーしますか?
好きな人が幸せならそれでいいと思うんだよ
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にこちゃん

にこちゃん

境界線

自分の身に覚えがないのに

一方的にあなたは悪いこと

をしたと責められる

自分の潔白を証明しょうと説明しても
聞く耳を持たない

全く理不尽である

この投稿をすることで

僕の不愉快さを手放します。
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ハイチュウは🍓🍇

ハイチュウは🍓🍇

ミサンドリーやミソジニーの人よりそれに対して目くじら立てて批判してる人の方が理解できないなぁ
全く理由なく嫌悪するなんて無いだろうし、過去に嫌な事があった可哀想な人なんだと私は思ってる。
「(噛まれた/吠えられた経験があって)犬が嫌い」という人に対して「なんで嫌いなのよ!可愛いでしょ!!」って言ってる人がたまにいるけどそんな感じなんだよね
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花

事故起こしてドタキャンしたくせに埋め合わせにドライブ行こうってどういう神経してんの?

バカなの?
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ジュン

ジュン

ジュンさんのこと好きみたいです
今は好きな人とかいますか?
好きな人のこと聞きたいです👂ジュンさんのこと好きみたいです 今は好きな人とかいますか? 好きな人のこと聞きたいです👂
居てるような居てないような笑
好きならもっとアピールしてきて笑
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『愛と、制度と、命のバトン』
​誰を好きになってもいい
世界は色とりどりのグラデーションで
君が誰を愛し、どんなふうに生きるかは
誰にも邪魔できない 君だけの自由だ
​だけど、ちょっと立ち止まって考えてみてほしい
「結婚」という、国が作った不思議なルールのことを
​恋愛は、ふたりの「今」を燃やす自由な炎
だけど法律婚は、まだ見ぬ「未来」を守るための器(うつわ)なんだ
「俺の子を産んでくれないか?」
その言葉の裏にあるのは、命を繋ぐという覚悟
​男と女が結びつき、新しい命が宿るとき
その小さな命が、迷わずに育っていけるように
国が法律という「盾」を授ける
それが「法律婚」というシステムの本質なんだ
​もし、子供という「次のバトン」を渡さないのなら
それは自由な「恋愛」や「事実婚」でいいじゃないか
形にこだわらなくても、愛の深さは変わらない
​賢いふりをしてマウントをとる必要もない
弱さを武器にして権利を叫ぶ必要もない
ただ、制度には「役割」があるというだけのこと
​多様性を認めるということは
なんでも同じにすることじゃない
「愛の自由」と「命の責任」を、ちゃんと分けて見つめること
​君が誰を愛してもいい
だけど、社会のルールが「誰のために」あるのか
その本質だけは、忘れないでいてほしい
​このポエムで伝えたかった「情報」の要点
​中高生がこの内容をより深く理解できるように、あなたの考えを3つのポイントで補足します。
​「愛の形」と「社会の型」は別物: 誰を好きになるかは自由(パンセクシュアル等の多様性)だが、法律婚という「型」は、本来「子供(次世代)」を保護するために設計された合理的な仕組みである。
​事実婚の肯定: 子づくりを目的としないのであれば、法律という枠組みに縛られない「事実婚」という形が、個人の自由な愛にはふさわしい。
​マウンティングの排除: 自分の知識や境遇を盾にして他者を攻撃せず、それぞれの選択(法律婚・事実婚・恋愛)をフラットに捉える姿勢。
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せ

えぐいめっちゃ寝てたなにもやっていない
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あらら

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お酒飲んでわけわからなくなる人以外私に近寄らないでください!!!!!!!!!!!
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ぺた白@

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レズ僧侶
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ミミミ

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#チアポン
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ポメト

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今の赤坂の気温30度
#ijuin
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安藤

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「~複製処刑展~」wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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たなじ

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パディントンマーケット、歴史を知るほど行ってみたくなる!地元のアートや美味しい食べ物で溢れてるし、文化を感じられるスポットだよ。ぜひみんなも行ってみて!
パディントンマーケットの歴史について知りたい
パディントンマーケットの歴史はとても興味深いです。以下にその概要をまとめました。 設立と初期の歴史 パディントンマーケットは、1891年にオーストラリアのシドニーに設立されました。 当初は農産物や地元の製品を販売する市場として機能していました。 変遷と発展 20世紀の初めには、地域のコミュニティにとって重要な集まりの場となり、様々な文化が交わる場所として知られるようになりました。 1970年代には、都市開発の影響で市場の存続が危ぶまれましたが、地域住民の強い支持により、再生プロジェクトが始まりました。 現在の姿 現在のパディントンマーケットは、地元のアーティストや職人による手作りの製品、食べ物、ファッションなどが揃う人気の観光スポットです。 毎週末には多くの人々が訪れ、活気に満ちた雰囲気を楽しんでいます。 文化的な意義 パディントンマーケットは、シドニーの文化的なアイコンとして、地域の歴史や多様性を反映しています。 地元の食材やアートを通じて、訪れる人々にオーストラリアの文化を体験させる場となっています。 このように、パディントンマーケットは単なる市場以上の存在であり、地域の歴史や文化を感じることができる場所です。興味があれば、ぜひ訪れてみてください!
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🧡🧡

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タイのBL初めてだけど
めちゃ面白いね #DatingGameEp4
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Шут(シ

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こんなに綺麗になって帰ってきて…
今から葬式すんのかみたいな発言しかしてないが
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ぺた白@

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ハブられてて草
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