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吉田賢太郎
SNSに流れてくる「正しい言葉」
それは、誰かが磨いた「鏡の破片」
世界をすべて映しているようでいて
その人の角度でしか、見えていない。
「俺は知っている」と踏みつける 賢者(マウンティング)
「お前はダメだ」と指をさす 弱者(マウンティング)
だが、その拳に「リアル」はあるか?
CLOCK UP!
加速する情報の波に呑まれるな。
現代の忍者は、止まって見えるほどの速さで
物事の「芯」だけを静かに見抜く。
いいか。
きみが信じている「正しさ」も
きみが疑っている「真実」も
あの日、あの場所、あの立場が生んだ「ひとつの説」。
絶対の正解なんて、この世にありはしない。
正論をナイフにして、誰かを斬るな。
真実を壁にして、自分を閉じ込めるな。
**「天の道を往き、総てを司る」**なら
まずは自分の中の「決めつけ」を キャストオフしろ。
無駄な鎧を脱ぎ捨てて、むき出しの感性で立て。
100人いれば、100通りの「説」がある。
きみがパンセクシュアルであっても。
きみが強くても、まだ弱くても。
どの「説」も、この世界を彩る大切なカケラだ。
マウンティングはいらない。
必要なのは、相手の「説」をかわし、受け流し、
「それも一理あるな」と笑える 肩の力(ウェイブ)。
「諸説あります」と認め合える余裕。
そこが、いちばん自由で、最強の場所なんだ。
お前自身の「説」を、誰にも汚させるな。
そして、誰の「説」も、お前が汚してはならない。
このポエムに込めた「本質」
坂口拓(現代忍者)のエッセンス: 相手を力でねじ伏せるのではなく、無駄な力を抜き、本質(リアル)を見極める「ウェイブ(波)」のような柔軟性を、SNSの対人関係に重ねました。
仮面ライダーカブトのエッセンス: 「キャストオフ」を精神的な脱皮(固定観念を捨てること)として描き、個の誇りを持ちつつも、独りよがりにならない強さを表現しました。
あなたのルール: マウンティングを「情報の解像度が低い行為」として描き、多種多様なアイデンティティ(パンセクシュアル等)もすべて「大切な説」として肯定しています。

おはなになりたい
あと2時間後にはこの暖かいお布団から出なければならない。嫌すぎる寒い出たくない。
あれくす
出勤しただけで120点。仕事の9割は終わったということにしていいと思う
よく頑張った!おれたちの戦いはもう疲れたよパトラッシー

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