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徳を積むアキト
人によって価値感じるもの違うからね。
声、歌、トーク、
学歴、年収、住まい、容姿、着てる服、乗ってる車
連れてるパートナーとかか?
人の価値なんて簡単に物差しで測れないのにね。
基本的に学歴だけで判断する人は、頭硬い人しか居なかったから話しててクソつまんなかったからな
全部アクセラレータの話より一方通行でクソおもんなって思ってたからな
何もいい意味で馬鹿なことユーモアある事言えなくて何も面白くない
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ケンイチ


haya
俺だって決まった場所で💩できるし
なんなら自炊だってできるのに

しぶ兄【放浪】
みんな絵が上手すぎで金払わなあかんかなって
不安になるん
許可とってないから載せんけどね🫰🏻
勘弁なぁ( ´◔‸◔`)

牛乳に相談だ
に対してこっちを見ないように配慮して渡してくれる男は推せます
とある日常

吉田賢太郎
未来から来た彼らには、体がない。
データと情報の海で、彼らは「永遠」を手に入れた。
性別も、死も、昨日と今日の区別さえも、
すべては書き換え可能なプログラムに過ぎない。
けれど、彼らには決定的に足りないものがある。
それは、「今、ここにいる」という確かな手応え。
君は知っているかい?
この世界は、誰かの「記憶」でできていることを。
たとえ時間が壊されても、誰かが君を覚えていれば、
その想いが道となり、世界はまた形を取り戻す(電王)。
未来人が喉から手が出るほど欲しがっているのは、
その「誰かを想うことで、世界を繋ぎ止める力」なんだ。
そして、君は知っているかい?
未来は、あらかじめ決まった一本道ではないことを。
最低最悪の結末も、最高に輝く夜明けも、
すべては「今」という一瞬の選択の先にぶら下がっている。
未来人が「歴史」という名のレールを必死に書き換えようとするのは、
自分で自分の明日を選び取る、君の**「覇道(ジオウ)」**が怖いから。
実体を持たない彼らにとって、君はあまりに眩しい。
不自由な肉体を持ち、
消えゆく記憶に涙し、
それでも「より良い明日」を求めてもがき続ける。
彼らはただの観測者。君は、歴史を創る当事者。
彼らは完成された答え。君は、無限に書き直せる問い。
一回きりの命。
積み重なる記憶。
そして、昨日までとは違う自分を選べる、たった今の決断。
そのすべてが、未来(あした)を確定させるたった一つの鍵(特異点)。
君が今日をどう生きるかが、
まだ見ぬ遠い誰かの、存在理由(レゾンデートル)になっていく。
追加された「本質」のエッセンス
電王(記憶): 未来人は実体がないゆえに「誰かに覚えていてもらうこと」でしか存在を確定できません。つまり、未来(未来人)を救うのは、現代を生きる君の「記憶」であるという逆転構造。
ジオウ(選択): 未来人は「確定した歴史」として現代を見ますが、主人公(ジオウ)は「自分の手で歴史を創る」ことを選びます。未来人は、自分の存在が消えるかもしれないリスクを背負ってでも、君の「選択」に賭け、あるいはそれを恐れているのです。
まとめ:
未来人は「結果」であり、君は「プロセス(過程)」です。結果しか持たない彼らにとって、泥臭くプロセスを歩む君の姿こそが、この宇宙で最も価値のあるエビデンス(証拠)なのです。
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