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ららいや

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眠い
寝ても寝ても眠い
明日から仕事やー!

にしても眠い
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ぼー

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「さてさて、彼女が仕事行かんようにお腹の上で寝ますかの」
...可愛すぎて動けん!!!
#デグー
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いっぺい

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夜の闇よ僕を
独りにしないで
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しいな

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イグッ
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神様

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仕事戻りたくなさすぎてトイレ籠り
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シロンྀི

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13:30まで暇です(((゚〰゚)))
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そ

トランキーロ
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重めのジョナサン

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目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
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ハナ

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刺しすぎ!(_*òωó)_バァン
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ペイフ

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復縁したい元カレに会いたい気持ちはとってもわかります。でも寂しさから「会いたい」と言うのは彼もとても重く感じてしまいます。まずは打ち解けるための会話をするのがおすすめです⭐️復縁までのステップは、元カレと打ち解けることから始まります。
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くりん

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今日で私のENTAは終わり!
ラストは福ちゃん満載回で楽しかったです〜!
ラブワーズは福ちゃんの綺麗な背中を堪能しました!応援のこしおかさんが福ちゃんの背中に腕を回してポンポンするもんで、こしおかさんのリーチの長さとふくださんの腰の細さをしっかり目に焼き付けました!ありがとう!!
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ねこた

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久々もひっさびさに文字を小さくしてギチギチに詰め圧縮したポスカSS作りたいぞぉ〜!はぴいもさんもあるし作るべ!!ってわくわくさん思考になったまでは良かったのですが、人選が決まらずにお礼文の表面だけができました( )
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さすら

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義実家行くと大抵の場合お魚を捌く役目を仰せつかって
「すごい!」「きれい!」「さすが!」
と盛り付けを褒められるので嬉しい☺️

初年度はお義母様に言われてくわいの皮剥きからしてたけど…w

「あら、本当にお料理するのねぇ」
と感心されたのよね☺️
(お姑さんのいびりみたいなのじゃないよっw)
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チキン-

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これなら私の刀使と行くお山動画が、横浜のPOP-UPショップ開催期間内投稿が間に合わなくても、
Γご安心を…なんと今回は神戸でも刀使ノ巫女POP-UPショップを展開してくださります!」
Γ愛してるぜ!ジェンコちゃん!!」
…ってくだりが万事解決だな!
今年もとじみこ最高の年!!(*´ω`*)
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牛たん

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愛月が今年の抱負で「日本語を学ぼう〜」って言っててちょっとおもしろい感じになってたけどすごく良い目標だと思いました。俺も25年生きててまだ「日本語難しいな」って思うときって結構あるし、そこに気づいてしっかり学ぼうと思う姿勢って立派だと思うんですよね。
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杏 橙

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本当なら今日は
チロちゃんとむぎくん
ふたり一緒に病院へ行く予定でした

むぎくんはちゃんと行ってきました
11歳4ヶ月
実は生まれた時に 先生にはお世話になりました。今、目はほとんど見えていないけど 歯はとってもきれいでたくさん褒めてもらえました 1.1kg good

チロちゃんのこと話して…
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たいち

たいち

あと飲み会で上司が最後に言うやつ。あれいらん。しかも意外と重要な事や考えをいう事ある。その割に普段の業務で何も言わない。飲み会は小さな子がいる人は行けないのよ。そういうの業務で言ってよ。って内心思いながら、よー!って言う自分が一番嫌いです。
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ぽむ子@

ぽむ子@

冗談でも夜までに頼むって言われたことを叶えられたので
褒めて欲しかったとは思うね!!
運が良かっただけなんだけどさ!!!

もう今更だから吐き出して忘れるのだ。
些細なことだし積み重ねた努力なんてそんなもの。
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kagami(R

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タルコフのアカウントまで作った。

後はとりま安いのを買う…
んだけどどうやらコンビニ払いが一番手数料掛からない様なので明日かなぁ〜

その前に何か別ゲーでマイキー操作を思い出さないといけないಠ⁠_⁠ʖ⁠ಠ
ストルカー買ってやるか〜
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