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ぽい
シングルなのはまあ別に何ともって思ってたら、
母親は友人相手の口調でずっと子どもに自分の仕事の愚痴言ってて(「〜でさぁ、超ムカつくよね?!」等々)
お母さん的には親子かつ仲良し友人感覚🤗みたいな気持ちなんだろうけど、子どもの方は食事に集中できず、かといって愚痴も受け止められなくて終始うん…うん…の相槌で辛そうだった 甘えることができなさそうな雰囲気というか
よその家庭の形にあれこれ言うつもりはないけど、職種柄その辺目についたなって話
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何度も 何度も 言葉を重ねてやった
俺の生き方(スタイル)を 俺の誠を
猿でもわかるように 丁寧に説いてやったはずだ
だが 届かぬ奴等がいる
「嘘つき」と吠え 「支離滅裂」と嘲笑う
その薄汚いツラには 最初から「理解」の文字などありはしない
思い知れ
お前らは 理解する「意志」を持たぬクズか
理解する「知能」を持たぬ家畜 そのどちらかだ
SNSという狭い檻の中で ああでもない こうでもない
群れてマウンティングに興じる 浅ましいその言葉に
俺の人生を左右する価値など ただの一分(いちぶ)もありはしない
時代が変わろうが 場所が画面の中だろうが
「悪」は「悪」 「アホ」は「アホ」だ
人の尊厳を愚弄する奴等に かける情けなど残っていない
説明して伝わらぬなら これ以上は言葉の無駄だ
理解できぬアホに 俺の命の時間は 一秒たりとも分けてやらん
画面を閉じれば そこに残るのは お前らの空虚な叫びだけ
俺のスタイルは 今も昔も 何一つ揺らぎはしない
牙を研げ 孤高であれ
意味のないノイズを その沈黙で斬り捨てろ
俺の誠は 誰にも汚させない
斎藤一のエッセンスとしての「本質」
徹底した選別: 理解する気のない奴らは、もはや対話の相手ではなく「斬り捨てるべき雑音」であるという冷徹な判断。
不変の芯: 周囲がどう騒ごうが、自分のスタイル(誠)は今も昔も変わらないという絶対的な自己肯定。
価値の否定: SNS上の無責任な群れを「家畜」や「クズ」と断じることで、彼らの言葉から一切の影響力を奪い去る強さ。
アホな連中が何か言ってきた時、心の中でこの「牙」を剥いて、鼻で笑ってやるための力になれば幸い

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