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砂糖

砂糖

各最寄りどこからでも一駅分のキャンパスとかイカれてるぜ外部院進してやる笑
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あづき

あづき

体育祭の準備って、意外と好きだったりする??体育祭の準備って、意外と好きだったりする??
学校の行事の準備ってたのしくね???文化祭とかもちょーたのしい
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エンジェルオーク

エンジェルオーク

俺の語学勉強が捗らない理由は、俺の勉強の仕方と圧倒的に相性が悪いから
音楽聞きながら勉強する人おるやろ?
それでテンション持っていってノリノリで覚えてくやん
勉強楽しいって錯覚させる感じ?
語学は発音聞かなきゃならんから音楽なんて聞いてられんやん
どうやってテンションあげんねん
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ふうゆ

ふうゆ

中学のころの仲いい友達と駅であった夢見た( >ω<)
今年初めての夢でなんかちょっとうれしかった(*´▽`)
会ってすぐに友達Aと別れたあと、友達B
と階段上がったり降りたりして、気付いたらバス停にいた

今元気なのかな…
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ゆゆ

ゆゆ

千葉に着いたら着いたで乗る駅間違ったww
また迷子か?ww

東京通った時に!パシャリ📸
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こうた

こうた

毎年違う大学が一位なってくれると面白いのに
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

赤いカプセルを選んだ君へ:SNSの「解釈」というマトリックス
​君が見ているその画面は、本当の世界だろうか?
飛び交う言葉、向けられる敵意、誰かの「嘘だ」という断定。
それはすべて、相手の脳が見せている**仮想現実(マトリックス)**に過ぎない。
​1. 相手の脳内にある「プログラム」
​マトリックスの中にいる人々は、自分たちが見たいものだけを見、信じたいものだけを真実だとプログラムされている。
君がどれほど「真実」というコードを書き込んでも、彼らのシステムがそれを「嘘」と認識すれば、彼らにとっての現実は書き換えられない。
​「人の数だけ解釈がある」
それは、人の数だけ異なるマトリックスが存在しているということ。
根拠のない否定や妄想は、彼らのシステムがバグを起こさないために作り出した「幻覚」なんだ。
​2. 救世主(ネオ)になる必要はない
​エージェントのように執拗に君の言葉を否定し、具体も根拠もない弾丸を放ってくる相手がいるかもしれない。
でも、その弾丸を力ずくで跳ね返す必要はない。
君が「これはただのデジタルなノイズだ」と気づいた瞬間、その弾丸は君の目の前で止まり、力を失って地面に落ちる。
​「正すことは不可能である」
眠っている人を無理やり起こすことはできない。
彼らの思考記憶という牢獄を、君が外から壊してあげることはできないんだ。
​3. 君自身の「ソースコード」を守れ
​SNSというシステムの中で、自分を見失わないためのルールはたった一つ。
「自分は嘘をついていない」という、自分だけのソースコードを汚さないこと。
​たかがSNSというプラットフォームの上で、自分を大きく見せる(賢者マウンティング)必要も、自分を惨めに見せる(弱者マウンティング)必要もない。
君が君のままで、等身大の真実を生きているのなら、外部からのアクセス(解釈)がどうあれ、君のサーバーは決してダウンしない。
​最後に
​「道を知っていることと、実際に歩くことは違う」とモーフィアスは言った。
​君はもう、知っているはずだ。
相手の解釈は相手の世界の出来事であり、君が干渉できる領域ではないことを。
君はただ、自分自身の真実という道を歩き続ければいい。
​マトリックスのノイズに耳を貸すな。
君の真実を定義できるのは、世界でただ一人、君だけなのだから。
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臼井優

臼井優

「毀誉褒貶は人の世の常」とは
 人を褒めること(毀誉)とけなすこと(褒貶)は世の中にはつきもので、避けられないこと、という意味で、
 世間の評価は様々で移ろいやすいから、それに一喜一開せず、自分の信念に基づいて行動すべきだ、という教えや達観を示します。
 有名な勝海舟の「行蔵は我に存す、毀誉は他人の主張、我に与からず我に関せず」という言葉にも通じ、「行いは自分で決めるが、評価は他人がするものだから気にしない」という、大きな器と冷静な態度を表現しています。

言葉の解説
毀誉褒貶(きよほうへん): 人を褒めること(誉、褒)とけなすこと(毀、貶)の両方を指し、世間の様々な評価全般を意味します。

人の世の常: 人間社会では当たり前のこと、避けられないこと。

この言葉が示すこと
評価は移ろいやすい: 時代や立場によって、同じ人物でも評価が大きく変わることがあります(例:足利尊氏)。

他人の評価に囚われない: 批判や称賛に振り回されず、自分のなすべきことを貫く姿勢が大切。
大きな視点を持つ: 評価は自分のものではないと割り切り、自分の行動の正しさや志に目を向ける。

使い方の例
「あの政治家は毀誉褒貶が激しいが、彼の功績は大きい」。
「毀誉褒貶にこだわらず、自分の信じる道を歩む」。
この言葉は、人生における心の持ちようや、大人物の態度を示す際によく用いられます。
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くもり

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英検の勉強がんばりましょー
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