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ichizik
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ららこ
あの子に出会った日
私は別の子を見に行ってた
写真で気になってた子は私に見向きもしなくて
「猫ってこんな感じ……??」
この子は迎えられないのかもって意気消沈
その間猫カビで玄関に隔離されてた子猫が一匹
ずっと鳴いてた
帰り際にケージを覗いたら
人が好きなのか、2頭身みたいな姿で
頭から地面に落っこちながら駆け寄ってきて
そのあまりのどんくささと愛らしさに
一瞬で心奪われた
「この子がいいです」
状態が安定した後、我が家に来たあの子
初めての場所なのに
ゴロゴロ日向ぼっこしだして
マイペースで穏やかでのんびり屋で
とても優しい子
13年間、私の事を支えてくれて
二人三脚で生きてきた
残念ながら猫生の半分近くは闘病で
晩年は本当に辛く苦しい思いばかりさせた
自分の選択で全て決まるのに
何が正しいか分からなくて毎日毎日苦しんだ
早く楽になって欲しくて
最期の日は病院には連れて行かなかった
穏やかな最期ではなかった
眠るようにいかせてはあげられなかった
私の選択一つで
ありがとう、もう大丈夫だよ、
頑張らなくていいよ
そうやって見殺しにした
もっと優しくできたのに
もっと幸せにできたのでは?
もっと傷つかないやり方はなかったのかな
もう飼えないと思った
1年半近く経って
ペットショップで気になる子に出会った
私と同じ誕生日で、あの子と同じ種類の子
運命だと、でも飼えないと思った
何度目かの日、その子はいなくなってた
その出来事があってから
譲渡会に足を運ぶようになった
気になる子がいた
譲渡申請をする覚悟はできなかった
また別の場所で
あの子によく似た毛色の子がいた
猫は1年で生まれ変わるらしいけど
その子は少し早い生まれで
それでもあの子の気配を感じて気になった
何度か会いに行って譲渡申請をした
兄弟猫だったから通らないだろうと思ったけど
数日後トライアルの連絡が来て
嬉しい気持ちと、とても怖い気持ちになった
その子がやってくるまでの数日の間で夢を見た
あの子の待つ家に新しい猫を連れ帰って
「仲良くなってくれるかな?」
不安な気持ちで紹介したら
あの子はすぐに子猫に寄り添ってくれた
「あぁ、大丈夫そうだな、よかった」
目が覚めて涙が出た
子猫がやってきて
あの子と違ってとてもビビりで
一生懸命威嚇してきた
その姿は可愛くて可愛くて仕方なくて
来てくれてありがとうって思った
色んな動画とか見たりしてるうちに
あの子が引き合わせてくれたのかなって
私のエゴでしかないけど
だからあの日から初めて
新年を機にちゃんと思い出してみた
ようやく
愛しい思い出に昇華できた気がする

冴-サエ-
鈴鳴るくらいは暴れててくれ気づけん笑笑


あ け お め

Daph
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たっく/

ドヘソ
されど8台 全て穴から入選口から加工に
線の延長にオンパレード
他も相まって3時までかかった汗

のんの

だしや
インポスタの特徴は何ですか?
インポスタの特徴について説明しますね。
定義: インポスタは、他のプレイヤーに自分の正体を隠しながら、ミッションを妨害する役割を持つキャラクターです。主にゲーム「Among Us」で使われる用語です。
行動: インポスタは、他のプレイヤーを排除することが目的です。これには、隠れて行動したり、他のプレイヤーの信頼を得たりすることが含まれます。
スキル: インポスタは、サボタージュ(妨害行為)を行うことができ、これによって他のプレイヤーの行動を制限したり、混乱を引き起こしたりします。
心理戦: インポスタは、他のプレイヤーとのコミュニケーションや心理戦が重要です。自分がインポスタであることを隠しつつ、他のプレイヤーを疑わせる必要があります。
勝利条件: インポスタは、全てのクルーメイトを排除するか、サボタージュを成功させることで勝利します。
このように、インポスタは戦略的な思考と巧妙な行動が求められる役割です。ゲームを楽しむためには、インポスタの特性を理解することが大切ですね。

ざらめ
リョウスケヤマダはどんな人物?
リョウスケヤマダは、主に日本のアニメやマンガのキャラクターとして知られています。彼の特徴や背景について、以下のポイントで説明します。
性格: リョウスケは、一般的に明るくて元気な性格を持ち、友達思いであることが多いです。時にはお調子者として描かれることもありますが、仲間を大切にする姿勢が魅力です。
外見: 彼の外見は、しばしばカジュアルな服装で描かれ、特にスポーティなスタイルが特徴的です。髪型や表情も、彼の性格を反映しています。
ストーリー内の役割: リョウスケは、物語の中で重要なサポートキャラクターとして登場することが多く、主人公を助けたり、時には困難を共に乗り越えたりします。
人気の理由: 彼のキャラクターは、視聴者や読者に親しみやすく、共感を呼ぶ要素が多いため、多くのファンに愛されています。
リョウスケヤマダは、こうした特徴を持つキャラクターとして、さまざまな作品で活躍しています。彼の魅力は、ストーリーの中での成長や友情の描写にあります。

こめい
リョウスケヤマダの代表作は何?
リョウスケヤマダの代表作には以下のようなものがあります。
「君の名は。」
監督:新海誠
ヤマダはこの作品のアートディレクションを担当し、美しいビジュアルが話題になりました。
「天気の子」
監督:新海誠
こちらでもアートディレクションを手掛け、独特の色彩感覚が評価されています。
「すずめの戸締まり」
監督:新海誠
最新作で、ヤマダのスタイルが存分に発揮されています。
リョウスケヤマダは主にアートディレクターとして知られていますが、彼の作品は視覚的な美しさと感情的な深さを兼ね備えており、多くのファンに愛されています。

そんち
リョウスケヤマダの経歴について知りたい
リョウスケヤマダは、日本の著名なクリエイターで、特にアニメやマンガの分野で活躍しています。彼の経歴について、以下のポイントでまとめます。
出身地と教育: リョウスケヤマダは東京出身で、大学では美術を専攻しました。学生時代からアートに対する情熱を持ち、独自のスタイルを確立していきました。
キャリアの始まり: 大学卒業後、彼はアニメ制作会社に入社し、アニメーターとしてのキャリアをスタートさせました。そこでの経験が、後の作品に大きな影響を与えました。
代表作: 彼の代表作には、人気のあるアニメシリーズやマンガが含まれています。特に、彼が手がけた作品は、独特のキャラクター描写とストーリーテリングで知られ、多くのファンを魅了しています。
受賞歴: リョウスケヤマダは、いくつかのアニメ賞やマンガ賞を受賞しており、その才能が広く認められています。
現在の活動: 現在も新しいプロジェクトに取り組んでおり、次世代のクリエイターたちに影響を与え続けています。
彼の経歴は、アートとストーリーの融合を追求する姿勢が反映されており、今後の活躍にも期待が寄せられています。

さかな

みうこ
アタルカナーワクワクとは何ですか?
アタルカナーワクワクは、主に日本のアニメやマンガのファンの間で使われる言葉で、特に新しい作品やエピソードに対する期待感やワクワク感を表現するために使われます。この言葉は、特定の作品やキャラクターに対する愛情や興奮を示すもので、ファン同士のコミュニケーションでもよく見られます。
意味: 「アタルカナ」は「当たるかもしれない」という意味で、何かがうまくいくかもしれないという期待感を表します。「ワクワク」は、心が躍るような興奮や期待を意味します。
使用例: 新しいアニメの放送日が近づくと、「アタルカナーワクワク」と言って、ファンがその作品を楽しみにしている様子を表現します。
この言葉は、特にSNSやファンイベントでよく使われ、共感を呼ぶ表現として人気があります。

月城✒
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