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妖夏🐴
ツリー綺麗やねー


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なこ
昼と夜で全然見え方が違うね。一回行ったら満足するかなと思ったけど、また行きたくなる。今度は小樽の方も行きたいなぁ[照れる]
#札幌




なとこちゃん
夜は罰ゲーム付きドオーゲームするんだけど、失敗したらちょっとお酒を飲む罰ゲームあるからめっちゃ楽しい。
朝早いのに楽しみで眠れない💦
#ドオーチャレンジ #パルデアウパー何匹乗せられるか


カズ
最初に行っとくね(^_-)
地域の消防団🚒なんぞに長く居たから
市役所絡みで議員さんも未だに顔馴染み
だったり‥
ずっと応援している議員さん(文部科学大臣になる😉👍)
たのまれてないけど普段は戦闘機✈やら撮影してる機材📷️で、遊説中を撮って、選挙事務所に
勝手に使って(^_-)と、送ると
すぐ公式のSNS素材にして活用‥
某テレビ局が📺またそれを勝手に
コピーして選挙特番に使ってやがんの‥


zuubo
#ワンダーフェスティバル
#ワンフェス


㍻ごりら🦍🈶㌠
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🎀norimi
わたしたちはいつから“沈黙する国民”になったのか
日本ではなぜ政治の話をすると空気が重くなるのか
これは性格ではなく歴史と構造がつくった“沈黙の文化”だ
以下はその核心
1 江戸260年の刷り込み
政治は「庶民が触れてはいけないもの」だった
江戸は完全な階級社会
政治は武士階級の仕事
庶民が口を出せば処罰される
この260年の記憶は文化になる
政治=危ない という感覚が骨の髄まで刻まれた
2 明治〜戦前
政治は統制されるものになった
明治政府は国家を統制するために
言論 教育 新聞を強力にコントロールした
政治批判は禁止
議論の文化は育たないまま近代化へ突入
“政治は上の人が決めるもの”が固定化された
3 戦後教育
政治を語らない国民をつくる再設計
GHQが最も恐れたのは日本の再軍事化
だから学校教育から政治 宗教 軍事を徹底的に排除
民主主義は教えるが政治参加は教えない
結果として
政治=素人が触れたら危ない という価値観が完成した
4 高度経済成長
政治より仕事という価値観の固定
1955〜1990
国は「政治より働け」という空気を国民に植えつけた
会社が生活の全てになり
政治は生活の外側へ追いやられた
政治を考える余裕すらなくなる
5 現代の“空気の文化”がタブーを完成させた
政治は対立を生む
空気が乱れる
場が荒れる
だから自然と避けられるテーマになった
空気を重んじる右脳文化の副作用
政治=めんどくさい、危ない、空気が壊れる
国民は自発的に沈黙するようになった
6 沈黙は構造的に“都合がよい”
政治を語らない国民は
権力者にとって最も管理しやすい
既得権 官僚 アメリカ 大企業
みんなこの沈黙の上に成り立っている
沈黙は支配を生む
無関心は構造を固定する
これが“操られている感”の正体
7 右脳でみると政治タブーは恐れの文化
政治=心が傷つく
政治=空気が壊れる
政治=対立が起きる
右脳がこれを本能的に避ける
だから政治は場の“禁忌”になった
8 左脳でみると政治タブーは統治の成功
政治を語らない国民は
支配構造に反発しない
仕組みを疑わない
この沈黙は制度的に作られた“従順さ”の産物
結論
日本の政治タブーは性格ではなく構造である
江戸の階級
明治の統制
戦後の再教育
高度成長の企業文化
空気の社会
既得権の利益
これらが積み重なり
日本人は“政治を語らない国民”へ自然に誘導されてきた

けんぞ
やっと土曜日、今週長いのなんでだろ〜。

みぐる

ヨネチ
割と入り口近い場所止めれた

かおり

まこと

クード
実は腰を痛めて弱ってます笑

かなめ

一号

のっぴ
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