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詭弁
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マサヤス 龍之介
1905年6月18日 - 1985年7月23日

On a Slow Boat to China

浅葱
1秒という時間を脳内で24枚に分割したパネルを作ってそれ通りに動くと爆速になる。
そのイメージ通りに動いてる途中で触った相手にもそのパネル作りを強制させて、それ通りに動けない、作れないと1秒間フリーズする。


ここあ
いっくん最高だなぁ〜
こんなかわいいおじちゃま♡たまらないね


新宝島

臼井優
一方、猫背は酸素供給不足を招き、パフォーマンス低下の要因となります。
また、知的で落ち着いた人は「冷静な態勢(姿勢)」や「学び続ける姿勢」など、物理的・心理的な「姿勢」を大切にする特徴があります。
知性と姿勢の深い関係性
物理的姿勢(フィジカル):
脳への影響: 正しい姿勢(背筋を伸ばす、骨盤を立てる)は、酸素を脳に効率よく供給し、集中力を向上させます。
空間認識力: 姿勢が良いと空間認知能力が鍛えられ、学習能力の向上に繋がります。
身体的知能 (PQ): 身体を直感的に理解し、良い姿勢を保つ能力は、IQ(知能)やEQ(心)に並ぶ能力(フィジカルインテリジェンス)として重要視されています。
心理的・行動的姿勢(マインドセット):
冷静な態度: 本当に知的な人は、感情的に反応せず、状況を冷静に見極める余裕を持っています。
フラットな視点: 物事を偏見なく見つめる姿勢が、知性を表す一つの指標です。
学び続ける意欲: 知的な印象を与える人は、「知ったかぶり」をせず、常に新しい知識を柔軟に取り入れる姿勢を持っています。
知的で洗練された印象を与えるポイント
清潔感とTPO: 髪型や服装など、身だしなみが整っている。
冷静な対話: 感情的にならず、相手の理解に合わせて分かりやすく話す(傾聴)。
落ち着き: 予期せぬトラブルにも慌てず対応できる態度。
このように、姿勢を整えることは、物理的に脳の働きを良くするだけでなく、内面的な知性や品格を周囲に示すためにも重要です。

おやすみせかい


柿

麦チョコちゃら
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サワラ
・牛乳でとても伸ばしたスクランブルエッグ
・ふるさと納税でいただいたハーブチョリソー
・半額になってたレタスのキレイな部分
・インスタントのスープ
・お米
ごちそうさまでした

うみさ

樋口小

イシマ

とっし4
やっぱり気持ちいいんかいw
#キミプリ

滝

天の原

あーち
お仕事がんばってくるー

束

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