共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

めたもん

めたもん

誰も住んでいないはずの上の階からドタバタと足音と子供の声が聞こえる[疑っている]
GRAVITY2
GRAVITY5

コメント

たかし

たかし

1 GRAVITY

ホラー

返信
めたもん
めたもん
上の上の階にはお子さんがいらっしゃるので突き抜けてる可能性もあるんですけどね。音が
0 GRAVITY
関連する投稿をみつける
いなさん

いなさん

髪伸びたから寝癖がなかなかにヒドいw
朝からシャワーはなんか負けた気がするからホットタオルにするか。
今日はしごおわで髪カットだなぁ。
GRAVITY
GRAVITY1
ずかん

ずかん

会社から300mくらい先にスタバがあって買いに行くんだけど、家の隣りにもスタバあるのに行ったことない。
近いと逆に行かないってのあるかも。

今年の目標にして、忘れないように一句詠んでおこう。

いざゆかん 隣のスタバ 18歩
GRAVITY
GRAVITY1
樽爺(たると) ±0

樽爺(たると) ±0

昔は場面緘黙症って病気だったので、友達との普通の会話の仕方も分からない人です。

声を出したくても声が出なかった。
感覚的には別に喉が痛くて声が出ませんじゃなくて、恐怖で声帯が閉じちゃうのかな…
自分の声を聞かれるのが怖かった…
無理に喋ろうとしても嗚咽が出そうになってさ

最初は幼稚園の頃、初めて声を出した時。
その時、周りのみんながビックリして、「○○くんがしゃべった〜。はじめてこえきいた〜。」って反応されて、それがもうずっとトラウマで、別に誰かのせいってわけでもないんだけど、それからずっと声出なくなっちゃったんだよ。

でも、家とか外では普通に声出してた…
学校行くと声が出ないってのが辛かった
外で同級生と知り合っても、声が出なくなった
合唱とか歌いたくても口パクだった

たぶん声って出そうと思えば出せたんだけど、吐き気と涙が出そうになって、それを乗り越えれば出せそうだったけど、でも自分はそれをしなかった。
思わずしゃっくりで声が漏れちゃった時は、みんなに声を聞かれてないことを祈ったよ。

無口なレッテル貼られてるなら、無口のままの方が気楽だと思ったから、仲間なんて要らないし、一人が幸せだった。

給食でみんなと机くっつけるのも苦痛だった。
自分みたいなやつと一緒でごめんねって…
席が隣になった女の子はみんな優しかったよ。
名前は覚えてないけどね。

一部の男子は僕が声を出せないのが気に入らなかったのか、後ろから脇をくすぐられたり、蹴られたこともあるかな。
みんな僕の声を聞きたかったんだろうけど、何しても声帯閉じてるから無駄だよって…

あとはだいたいはぶられたよ…
仲間外れの夢ばかり見るのはそのせい

自分は別に一人が楽だったから寄り道しなかった

先生は頼んでないのに「○○くんとも遊んであげてね」って代わりに言ってはくれたけど、それは余計なお世話だったよ。

いざ家帰って、待ち合わせ場所に行ったら、みんなから「あれ?なんで来たの?」って反応されたよ…
行かなきゃよかったって後悔した

自分が受けてきたのは、いじめと言えばいじめなんだろうけど、無口だった自分にも原因があるから、そんなに重く思ってないんです。

だから、今はあれをいじめではなく、「声が聞きたかった」って理由でやられたと思うと、申し訳ないとすら思う。

小学生の頃、「親に転校すれば?」って聞かれたんだけど、あの時「転校したい」って言ってたら、また違う人生だったのかなって思う…
みんなが自分を知らない学校に行けば、リセットできて、たぶん最初から声が出せたと思う。

そんなこんなで、場面緘黙症を克服して、今に至るわけですが、なぜ今こんなふざけた独り言を言えるの?って?

それは人と話してこなかった反動で、喋り足りないんですよ。
でも友達がいないから、自分で自分と話すしか、選択肢がないんです。
それで、だんだん自分を多重人格のようにしていきました。
人に合わせてキャラを変えるんです。
GRAVITY
GRAVITY1
こけ

こけ

子供いなくてもふたりで幸せな家庭を築けるって思えるくらいの男性に出会える気がしません。授かり婚って場合によってはホンマにアリだと思う。
GRAVITY
GRAVITY4
カネダ・ヴェロニカ🦩

カネダ・ヴェロニカ🦩

部屋の中はファッキンコールドだけど節約のためストーブはつけないなどと供述しており
GRAVITY
GRAVITY1
かずや

かずや

休みで久しぶりに、昼から飲んだら変な時間に寝ちゃって今頃目が覚めた👀
GRAVITY

デービゴ!

サバシスター

GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

誰も住んでいないはずの上の階からドタバタと足音と子供の声が聞こえる[疑っている]