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誰にでも分け隔てなく接する自分
冷たい自分
仲良い人にだけ優しい自分
不器用やけど器用にこなせる自分
多分私はそんなに器用でも優しくもないと思う
コメント
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ちゃん

💥卍ナオくん卍💥
モテないおじさんが打算的にそんなムーブをしても鼻の下が伸びててバレちゃってますよ👁️👁️
そもそもナオくんは待つというスタンスに可能性を全く感じないのですが、おじさんはおじさんであって可愛いチワワじゃないんです。鼻の下を伸ばしたベースケなおじさんという悲しい生き物なんです。待ってて何かが起こることなんて5億兆年経ってもありえないんです。だからこの無重力で煌めく無数の星屑たちに手を伸ばし夢を見ながら走っているのです。
ていうか「女の子に話しかけられる」ってなんやねんそんな高尚なもんちゃうやろおっさんももっと頑張れやおっさん🫵
#先生に励ましのお便りをお願いします


ルーカス•パケタ

りぼん
私からしたらちがうもん!
忙しい中余裕ないのわかってるけどさあ!
放置してまた駆け引き
はじめちゃうもんねᴗ ̫ ᴗ!

猗窩座が即座に土下座

🩵💙
そういう感じでいけばいいんやで
世界を敵に回す必要なんてない
居心地がいい空間を大事にすればそれでええねん
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サケ🐟

ポメト
疲れてんだね
#annkw

ねけ

まこと
JUNIORMURVINの代表曲は何?
JUNIOR MURVINの代表曲は以下の通りです。
"Police and Thieves"この曲は、彼の最も有名なトラックの一つで、レゲエのクラシックとして広く知られています。特に、アーティストのエディ・グラントによるカバーも有名です。
"Cool Down Your Temper"この曲は、彼のスタイルを象徴するもので、リズミカルなビートとメロディが特徴です。
"Bad Man"社会的なメッセージを含んだこの曲は、彼の音楽の中でも特に印象的な作品です。
これらの曲は、JUNIOR MURVINのレゲエスタイルを代表するもので、彼の音楽キャリアにおいて重要な役割を果たしています。

マンジ

クワジ

しろろ
JUNIORMURVINはどんなアーティスト?
JUNIOR MURVINは、レゲエ音楽のアーティストで、特に1970年代から1980年代にかけて活躍しました。彼の音楽は、リズミカルでメロディックなスタイルが特徴で、特にダンスホールやルーツレゲエの要素を取り入れています。
代表曲: JUNIOR MURVINの代表曲には「Police and Thieves」があり、これは彼のキャリアの中で最も有名なトラックの一つです。この曲は、社会的なメッセージを持ちながらも、キャッチーなメロディで多くの人々に愛されています。
影響: 彼の音楽は、後のアーティストたちにも大きな影響を与え、レゲエの発展に寄与しました。特に、彼のスタイルは、ダンスホールレゲエの進化において重要な役割を果たしました。
スタイル: JUNIOR MURVINの歌声は非常に特徴的で、感情豊かでありながらも、リズムに乗ったフロウが魅力です。彼の楽曲は、しばしば社会問題や個人的な経験をテーマにしており、聴く人に深い印象を与えます。
彼の音楽は、今でも多くのファンに支持されており、レゲエのクラシックとして親しまれています。

全く度

おさし

ミケ
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ぐらしあ(˙꒳˙ก̀)
自分もだいたい一緒です(*ᵕ ᵕ)"