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ゆの

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Gator
どこ行っても量が多いな
あと、おまけで付いてくる感じに書かれてる物の量が多い
これも右の2/3はメインの付け合せ
#アメリカ
#ばんごはん
#メキシコ料理


ケンザキ

ayu
サーティワンアイスクリームで
新作ダブルを頼んだんだが凄い色www


アオ 💙🍯🖤

あーこ
買うか迷ってやめた


あまねくあまね
私のチキン南蛮は、定食の顔をしていた。
白いタルタル、つやつやの甘酢、野菜は添え物として静かに座っている。
“ちゃんとした外食”の完成形である。
彼の小丼二つは、双子のように並んだ。
「小って何?」という哲学が始まりそうな光景だった。
そして事件は、あまりにも自然に起きた。
彼は、私のチキン南蛮を一つ取った。
確認はなかった。
「取っていい?」もなければ、目線の相談もない。
手が先に動き、揚げ物が移動した。
ここで重要なのは、マナーの話ではない。
彼の中では、「確認」という工程が存在していなかったことだ。
しかも彼は、取ったあとに何も言わなかった。
「ありがとう」もない。
「美味しそうだったから」もない。
「ごめん、つい」もない。
説明責任ゼロ。
揚げ物はただ、私の皿から彼の口へと転送された。
唐揚げ一個でそこまで分かるわけない、と言う人もいる。
私も当時はそう思っていた。
でも人は、大きなことで境界を試すほど勇敢ではない。
代わりに「怒られなさそうな小さな一歩」で、相手の反応を測る。
揚げ物一個は、そのためのあまりにも優秀なテストケースだった。
安い。
小さい。
笑って流せる。
そして流した時、相手の中で静かに仮説が成立する。
――あ、この人は大丈夫だ。
大丈夫というのは、優しいとか寛容とか、そういう美しい意味ではない。
境界を越えても、問題にならない人。
私はその時、何も言わなかった。
言えなかった、の方が正確かもしれない。
初対面の空気には、強い粘着力がある。
「場を壊したくない」という気持ちを、相手の都合のいい形で固めてしまう。
だから私は笑った。
笑って流した。
その瞬間、彼の中の“安全確認”は完了した。
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けんと🍔🍺🍰
ここに勤めると平均5kgは皆太るらしい。
間違いなく自分も太れる自信あった[ほっとする]
#片っ端から色々食べた
#東京を見下ろせる場所だったよ
#この世の全てを手に入れたみたいな景色だった
#GRAVITY平和部


たきぃ

ぐすけ
#ぐしけん

まこっ
GBVSRのアレンジなんだけどしっかり本家グラブルに落とし込まれてる

はるき

あるる
頑張りたいですって言ってくれる人達とあれはヤダとかこの人と一緒は嫌だとか我儘な人達と比べたら研修生の方を応援したくなるのはおかしいことなの

しょう

みみり

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