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よし

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YouTubeのよく聞いた曲に学マスの楽曲3曲入ってた😆
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ぶれあ

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最前列でアリシア、AI、LANA、Awich、NENE
おご馳走様でしたの去年のサマソニ。
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S

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メロディできるんやけどほんま歌詞でてこんて#雰囲気のせてる
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ち

ママ歌ってーって音楽流れるマイクのおもちゃ持ってきたから良いよーって受け取った瞬間怒涛に曲変えられまくるんだけど歌うの不可能だが?
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k.m.joe

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【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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とら

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グリーンライトの歌割りほんとーーに想像とドンピシャピタリ賞
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ゆぴを

ゆぴを

暇すぎてずっとTwitterとグラビティとYouTube行ったり来たりしてるけど
マジで脳みその無駄遣いしてる感凄いからジム行こっと
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人畜無害魑魅魍魎の類

人畜無害魑魅魍魎の類

ことねちゃん好きかも、ことねちゃんの為に学マス始めようかな
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SHIN🥋

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今日歌ったやつ。
古いのばっかだわ😊💦
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유튜🦊

유튜🦊

今年に限ってMAMA日本じゃないのなんでなん
どのアイドルが選ばれたとしてもHuntr/xとSaja Boysの再現1番見たいんですけど
Your idol大好きすぎて
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かみ

かみ

円堂の1番好きな技は怒りの鉄槌です
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えいと

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今年もまた戦隊のライブのやつ忘れてた
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じょ〜

じょ〜

帰宅。やっぱ、座席指定されてなくて、あらたに座席指定するのにまた金取られるの何でよ・・・?
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さぼ大

さぼ大

最近「ドウモアリガトッ」って言葉を知ったんだけど、韓国語から来てるんだね!友達との会話で気軽に使えるし、感謝の気持ちをサラッと伝えられるのがいい感じ。みんなも使ってみて!
ドウモアリガトッの由来は?
ドウモアリガトッの由来は、韓国語の「どうもありがとう」に由来しています。この表現は、感謝の気持ちを表すために使われる言葉で、特にカジュアルな場面でよく使われます。 言葉の成り立ち: 「ドウモアリガトッ」は、韓国語の「고마워요(コマウォヨ)」や「감사합니다(カムサハムニダ)」と同じように、感謝を表す言葉です。日本の「ありがとう」との音の響きが似ているため、親しみやすく、特に若者の間で広まりました。 使用される場面: この言葉は、友人や知人とのカジュアルな会話で使われることが多いです。特に、SNSやオンラインゲームなどのコミュニケーションでよく見られます。 文化的背景: 韓国のポップカルチャーやK-POPの影響で、若者たちの間でこの表現が広がり、感謝の気持ちを軽やかに伝える手段として定着しています。 このように、ドウモアリガトッは、感謝の気持ちを表現するための楽しい言葉として、特に若い世代に愛用されています。
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ざくろ

ざくろ

弓矢がバンバンとんでくる…
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さすら

さすら

「どうしてもキャベツがいるんだ」じゃないのよ、葉物野菜がほぼなかったのよ!w
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かにみ

かにみ

ほぼフルスペックの壁投げスマホだ
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夏河(な

夏河(な

OTEリメイクかリマスターしてくれませんか??商談先も何故かゾンビだらけってことにして冴島に素手でゾンビ殴らせてくれませんか??
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えあ

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明日2次の当落か...
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