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ひ
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なな子アメリカザリガニ
「脳の精密検査に行ってきたら?アナタが気になるなら、、、だけど?」主治医はなんてことない風を装って言った。
紹介先の脳外科医は陽気な専修医で「もやもや病の疑いがあります」「もやもや?」「もやもや」。
ふざけた病名だけど難病だ。脳みそがもやもやするやつだ。脳みそがもやもやするってどんな感じなんだろうか。私の脳みそはもやもやしているんだろうか。生まれてこのかた生きづらいのはもやもやだろうか。もやもや。
もやもや病は10万人に6〜10人程あるそうで、脳外科医はもやもやと決まったわけでもない私が興味本位で尋ねる治療法をヘタクソな絵で説明してくれた。「まずね、頸動脈が細いのね、そしたら脳みそにあんまり血がいかなくなる、だからね、こう、もやもや〜っとした細〜い血管が脳にできる。この細い血管が詰まったり破裂したりするとよくない。そんで、どうするかってぇと、こめかみの頭蓋骨に穴をあけてね、皮膚の血管と脳の血管を繋ぐの。バイパス手術だね。うん。そうすると、脳に血がいくようになるから〜」「もやもやが破裂しづらい?」「そういうことだね。まだ、もやもやだと決まったわけではないし、MRIを撮りましょう」「ねぇ、先生、わたしね、こめかみにヒアルロン酸を入れる美容の予定を立てているんだけれど」「ダメです」「だめです?」「ダメです」。MRI検査の結果発表は1週間後だ。
『難病と闘う』死ぬ前の母みたいでカッコいいなと思ったが、死にたくないし、死なないにしても治療は辛そうだ。先の不安に向き合ってしまえばたちまちに過呼吸でひっくり返ってしまうだろう。のらりくらりと不安を誤魔化しながら1週間をやり過ごして聞いた結果は「もやもや病ではありません」「頸動脈もきれいですし、くも膜下出血の原因になりそうなものもありません」やれやれだぜ。不調の原因がもやもや病ではない。ということが分かっただけで、結局、不調の原因は分からずじまいだ。原因なんてひとつでなくて、生まれつきや環境や運とかも合わさってわたしが出来上がっているわけで、此処を治したからもう万事大丈夫なんてことにはならないのだろう。一発逆転で不調を治す魔法を手に入れる努力もしつつ、今の自分とより良く付き合う方法も探究していこう。立ち止まって考えるな、走りながら考えろ。走れないなら歩きながら考えれば良いでしょう。
ふー🍀
#GRAVITY写真部 #こんばんはGRAVITY
#ねこねこ食パン #飯テロ #ねこ





はろ
今日は8時半には家を出て植物園に行きました。
だいたい電車と徒歩で1時間ちょっとですね。
朝、家を出るときは小雨が降ってたので傘を持って行ったら、電車を降りたら晴れてきて傘が邪魔になってました[泣き笑い]
目当ての多肉植物展でしたが、花が咲いてるのはほとんどありませんでした。
調べてみると、春から秋までと開花時期が種類によってバラつきがあり、夜しか咲かない種類もあるみたいです。
それでも、色々なサボテンが見れたので満足です[大笑い]
いつかクジャクサボテンの花を見てみたいものです!(クジャクサボテンの開花時期は5月らしいです)
さて、明日はお仕事です。
朝早かったし結構歩いて疲れたので、今日は早めに寝ます。
おやすみなさい、みなさんがぐっすり眠れますように[ウインク]
サボテンたちです!
形が花のようなサボテンもありますね。
こうして見るとサボテンかわいいですね[笑う]






ドクマイ
縁あって今の法人で働くことになり
異動で今の職場に来て
運良く試験に受かってケアマネになれたから
今は兼任でやってるけど・・・
ケアマネとしてキャリアを積むなら
兼任だと、従事した期間にカウントされないので、正直なんの意味もない
3年かけて、同僚たちから、そんなことも知らんのかって馬鹿にされながら勉強してやっと合格したわたしが、自分のキャリアに一切プラスにならない兼任ケアマネやるより
試験前2日間で丸暗記だったけど合格点とれた、楽勝やった!って言ってるうちの職場でしか働いたことのない人たちがケアマネやるほうが
職場としては、有意義だと思うので
今回の面談で異動希望だしたよ!
もちろん「即時移動を希望」にチェックいれたからな
わたしを大事にしない環境を
わたしが大事にするわけがない
ところで
現職のみなさん!!
今年の試験問題やってみた?
試験対策ゼロでも
首をひねることなく問題が解けるんだけど
これは日頃の激務のせい?
#ケアマネ
にゃー
にゃーは固定用投稿のいいねが500を超えると写真を替えて投稿し直すのだ[穏やか]
今回の9選は大阪の夜景写真
バリバリに色温度下げた青い世界大好きマン
一部、最近撮ったのも紛れ込ませてるけど
ほとんどは夏に撮影したやつです〜[穏やか]
日中は暑いから夜の撮影ばっかりしてました〜
涼しくなっても夜ばっかりだけど〜[穏やか][穏やか]










bule
ガチガチにイカついパリピな曲もあれば優しいバラードで泣かしに来る曲もある、全部英語の歌詞でかっこいい洋楽みたいな曲もある、もちろんちゃんとジャニーズぽい曲もあります。ジャニーズにあんまり興味のない私がハマったスト沼です。
ダンスがあまりバチバチに決まってないところも好きです🕺🕺🏻🕺🏼🕺🕺🏻🕺🏼
#SixTONES
ヤス
と言っても今回は自分が事故ったのではなく交差点で信号待ちしていた時に隣で停車していたバイクに後ろから乗用車がゆっくりめり込む様に突っ込んで行ったのを真横で見てしまったのだ…│ω°)💦
事故った横浜ナンバーのバイクの運転手は幸い怪我の方はなかったようだ。ただ暗くて見えなかったのでもしかしたら左足を怪我していたかもしれない💦わさわざ横浜からツーリングか何かで来たのに災難である💦
ちなみに…自分が帰る時に左の車線に居ることもあったので事故った人には悪いが自分じゃなくて本当に良かったと安堵してしまっていた🤦♂️
そのまま事故った人が警察呼んでいたのでそのまま終わるのかと思いきや当てた車の運転手が謝ったからもうええやろ?的な感じでそこから立ち去りそうになったので…今度は自分が運転手側の方に近寄ってこう言った…
『今逃げたら完全に当て逃げで罪が重くなるだけですよ🙄悪いこと言わないんで時間かけずにすんなり終わらせたかったらこのまま警察来るまで大人しくしてるほうが良いですよ。……それでも逃げるなら自分が証人になるので🙄ちなみにナンバーも顔ももう覚えましたし🤷♂️』
ちなみにナンバーを覚えたのはハッタリである🙄そんな簡単に覚えれるわけがない🤷♂️
暗くてハッキリわからなかったがかなり自分にイライラしてる様子だったので警察来るまで一緒に居ることにして警察が来たら事情だけ説明して帰ることにした🏍³₃
まぁ今回は自分が被害にあったわけではないがいつ自分が加害者側になってもおかしくないので本当に車やバイクの運転は気をつけなければならないと改めて思った夜であった( ˘ω˘ )
フォレスト🍀
入り口には、私の大好きなサミュエル・ウルマンの「青春」の詩が🌟
この図書館を建築された安藤忠雄さんがお好きな詩なのでしょうね🌟
「青春」
サミュエル・ウルマン
青春とは人生の「域る期間」を言うのではなく「心の様相」を言うのである。
人は年輪を重ねただけでは決して老いない。その歳月は皮膚のしわを増すが情熱と理想を失う時、精神はしぼみ初めて老いがくるのである。
孤独、疑心、不安、恐怖、苦悶、失望こそ人を老いさせ、精気のある魂まで骨抜きにさせるのである。
七十才であろうと十六才であろうと大空にひらめく星の輝きの如く、驚異への挑戦、事に処する剛毅さ、求めて止まぬ探究心、人生への限りなき歓喜と興味−
人は信念と共に若く
疑惑と共に老ゆる。
人は自信と共に若く
恐怖と共に老ゆる。
人は希望のある限り若く
失望と共に老い朽ちる。
すぐれた想像力、たくましき意志、炎ゆる情熱、安易より冒険心へ、更に道を求めてやまぬ勇猛心、若さとは活力、バイタリティ、年ではなく、こうした心の様相を言うのである。
こうした気力も絶え悲歓の白雪が人の心の奥底まで多いつくし皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至れば、この時にこそ人は全く老いて神仏の憐れみを乞う他はないのである。
『青春』
サミュエル・ウルマン
図書館の中は、森や自然、月や動物、世界、芸術等のジャンルに分けられて、壁一面に本や絵本そ展示がされていて、関連する漫画も置いてあって、とても面白かったです!
1階には懐かしい児童文学が沢山ありました。
滞在時間は1.5時間であっという間に過ぎてしまいました…
また、訪れたい場所です📚🌟
#図書館
#楽しい
#絵本
#本好き

豚⇄骨
あとはスーパーで買った、おサンマのお刺身。
同じくフライドれんこんと韓国のり。
酒は愛しの焼酎ハイボールで。
おつかれ様です。
カンペイです🍻
#GRAVITY飲酒部
#GRAVITYエブリ泥酔部
#晩酌
#焼酎ハイボール
#今日も今日とて






まる
※汚い単語を連呼注意※
『…あの、ひとつだけ質問に答えてもらえませんか?』
仕方なく、おじさんに正面から聞いた。
「……なんだね」
不機嫌そうな返事をするおじさん、
勘弁してよ。不機嫌な人は恐いんだよ。
『見積書の判子って誰が押したんですか?』
するとおじさんはこちらを見ずに作業しながら話した。
「押してない」
……え?
『見積書には判子を押さないと効力無いでしょ?』
おじさんはぶっきらぼうに一言続けた。
「判子レス…という言葉を知っているか」
は、はんこれす…。
「今は電子の時代だ」
言葉を失った。
わが社はおじいちゃんばかりで、時代は昭和でストップしていた。
未だに女がお茶くみと掃除をし、セクハラをされている。
全てが根性論で片付き、うつ病の社員を「怠け者」と笑う会社だ。
だから、おじさんの先進的な発言には衝撃しかなかった。
『犯人なんて… いなかったってこと…?』
今回の件は、会社としては利益をもたらされているので文句が言えない。
そして『判子レス』という未知の『上層部をすり抜けられるシステム』を使うことも問題はない。
問題はたったひとつ。
『上層部のプライドを傷つける』というだけだった。
おじさんの退職日はわからない。
おそらく今回のように「文句は言わせない」と言いながら変なタイミングで辞めるんじゃないかと思っている。
立つ鳥跡を濁さず、とは言うが…
おじさんはめっちゃ濁しまくっていた。
本人は「誰にも迷惑をかけず、綺麗に跡を汚さず去れるし、ムカつく上層部の鼻を明かして、退職届を叩きつけられる」と思っているらしい。ドヤ顔である。
わが社という濁った池の水面から、白鳥が綺麗に飛び立つ様子でも思い描いているのだろう。
しかし残された私からしたら、
わが社から飛び立つ白鳥はめっちゃ濁してた。
もう、ウンコ撒きながら飛ぶ白鳥である。
涼しい顔でウンコを振り撒いていた。
輝かしい顔で優雅にウンコを飛ばしていた。
そしてそのウンコは私の顔面に降り注いでいるようなものだった。
この白鳥…
ゆるさねえ。
しかし私には対抗手段がないので、
なす術もなく顔面にウンコ(濡れ衣)を浴びるだけの毎日だったのでした。
最近の胸くそな愚痴でした。
終わり。
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