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※長文です。
記憶を失いたどり着いたのは新しい大地。敵をなぎ倒し自分を探して失った記憶を思い出しに行こう。鳴潮、独特な世界線と爽快なアクションゲームです。
鳴潮、今回のストーリー考察です。
最新ストーリーで登場したエイメスって時空跳躍の能力を元から持ってたって感じでいいと思われる。
本人も自分の口でそう言ってたのもあるから。ただ、そうなると彼女と漂泊者が出会ったのはストーリーでもあるように『今の私』つまり、平行世界の漂泊者だったんじゃないかな。
現在の世界軸でエイメス(幼少期姿)を漂泊者が押し上げ助け出したことで、連動した平行世界の漂泊者が彼女を湖から助け出す。その代わりに押し上げた世界線の漂泊者は力尽きて沈んでいき恐らく死亡している。
が、ループによって何度もプレイヤー視点の漂泊者がエイメスを救おうとするストーリーになっていたんじゃないかな?
つまりはクロゲームズさんの選択によってはループから抜け出し、エイメスがエクソストライダーと同調し消滅することがなく、彼女は不完全ながらも漂泊者と共に過ごすことができたんじゃないかと思われます。
ただ、彼女自身、エクソストライダーで漂泊者と一緒に闘った際に闘いながらも僅かな可能性ですが、漂泊者に睡眠を活性化させるなにか仕掛けを施していたのだとしたらどうでしょう?
これまでどれだけ激しい戦いを繰り広げてきても最後まで気を抜かずに寝ることがあまり無かった漂泊者がエイメスの言葉を聞いて眠りについたというのはいささか不自然な点が多いです。
そして漂泊者がエイメスを助けようとする度に彼女の精神は不安定になっていたような感じがします。声のトーン、表情、口元、さらには大事な時以外はデジタル化していたのはそういうことじゃないかな。
エイメスは大きな使命を背負い、故郷から拒絶された漂泊者のことを今度は自分が救けるのだとずっと思い続けてきました。
どれだけ頑張ろうと報われない彼女を救うにはラハイロイを任され、ヴォイドストームから人々を守るという使命を背負った彼女は少しでも漂泊者の重荷を外したいと願っていたのではないでしょうか。
漂泊者がいずれ全てのしがらみから解放されて戻ってくることできる場所、ラハイロイ。共に過ごし、共に笑いあった場所だからこそ、エイメスはその場所を守ろうと誓った。
それにより自分が消えようともただ1人の家族であり、大好きな漂泊者が使命から解放され笑える時を願ったが故に彼女に自分の最後を見せたくなかった最後のわがままだったのではないでしょうか。
彼女の最後、「ごめんね」はきっとこんな最後にしてしまって、ではなくいつか漂泊者が心の底から笑う時にそこにいることが出来なくてごめんねという意味が込められていたのだとしたら同調の際に発しかけた彼女の後悔とは……
【あとがき】
というわけで鳴潮Ver.3.1ストーリー自分流考察でした。
いやー今回もいい内容だった。最近鳴潮のストーリーも暗めなのが続いたりしてますが、希望を捨てずに行きましょう。
この考察に物申したい方は遠慮なく返信を送ってください。ただ、不快になるようなコメントは控えていただけると助かります。

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とは言え、データは全部消えてるから時計としてしか機能しないけどね[冷や汗]
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