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シライ
良かったら知ってる方も知らないという方もサラッと目を通してくれると嬉しいです…!
1.ヴィンセントが教えてくれたこと
酒とギャンブルに溺れる気難し屋の老人ヴィンセント(ビル・マーレイ)は、隣に引っ越してきた仕事に追われるシングルマザーと彼女の12歳の息子、オリバー(ジェイデン・リーバハー)のシッターに任される事に…。最低オヤジといじめられっ子の少年との奇妙な関係は次第に互いの人生を照らす最高の絆へと変わっていく…。
2.her/世界でひとつの彼女
◆あらすじ
近未来のロサンゼルスを舞台、手紙の代筆を生業とするセオドア(ホアキン・フェニックス)は別居中の妻との離婚調停中の妻の事で悩み傷つきながらも孤独な日々を送っていた。 しかしある日、高度なOSシステムのサマンサ(スカーレット・ヨハンソン)と出会う…。
3.ぼくのエリ
ストックホルムの団地に住む12歳の孤独な少年オスカーは、いつもクラスメイトから執拗にいじめられている男の子だった。
ある夜、オスカーは引っ越してきた妖しくも美しい少女エリと出会う。彼女は自らを「普通の女の子じゃない」と告げるがオスカーは次第に惹かれてしまう…。
エリが越してきてからは地元周辺で不可解な殺人事件が続発。純粋な愛と残酷な本性が交錯する恐ろしくも切ない物語。(チェンソーマンの藤本タツキも影響を受けたというロマンスサスペンス作品)
4.ラストホリデイ
ジョージア(クィーン・ラティファ)は仕事一筋で私生活も夢もいつも後回しにしてきた。しかし突然彼女は余命わずかと診断されてしまい失意のままに貯め込んだ金をすべて降ろしてヨーロッパの豪華リゾートへと最後のバカンスに出る…。
そこではじめて本当の自分を取り戻し、笑い、恋をし、人生を謳歌する——最高に楽しい「最後の休日」が始まる…!
知ってる方はこの映画についての意見や感想。また見たい!とかでも良いですし!あらすじだけで気になった方もどういう所が気になったか簡単にコメントしてくれると嬉しいです…!

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しかし、亡くなった人と今を生きる人との間には、必ず何かがあったはずだ。
それが優しさであっても、後悔であっても、あるいは傷であったとしても、その関係や影響が完全に消えてしまうことはない。
人として生まれ、この世界に存在していること自体が、偶然の重なりの中で起きた奇跡に近い出来事である。
人は決して一人で成長する存在ではなく、周囲の人々や環境、過去に生きた人の残したものから影響を受けながら形作られていく。
科学がどれほど進歩したとしても、人間が世界のすべてを理解し、断言できるようになることはない。
幽霊や霊的な存在が、仮に人間の錯覚や心理の産物であったとしても、「本当に存在しない」と言い切ることもまたできない。
人間には必ず限界があり、分からないもの、説明しきれないものが残る。
だからこそ、人は古来より、霊的なものや神として語られてきた存在に対して、畏れや敬意、礼儀を向けてきた。
それは存在の有無を証明するためではなく、命を軽んじず、世界を雑に扱わないための態度だったのかもしれない。
尊厳や感謝の心は、時代や文化を越えて、人が人として生きるための支えとして受け継がれてきた。
地球に生きるすべての人間は、同じ人間である。
悲しみや苦しみ、怒りや憎悪に満ちた世界は、誰も本当には望んでいない。
それでも争いが絶えないのは、恐れや不信、過去の傷が連なってしまうからだ。
だからこそ、断言しすぎず、分からないものを踏みにじらず、互いを同じ人間として見ることが大切なのだと思う。
世界をすべて変えることはできなくても、自分の身の回りで、誰かを尊重し、感謝を忘れず、静かに幸せに暮らそうとすることはできる。
幸せに暮らそう。
それは大きな理想ではなく、今日を穏やかに生きようとする、小さくて確かな選択なのだから。

🐰
もう一生幸せになれないんだろうな

このみ

あちゃん
断然飛行機すぎる‼️

もち姉さん
いい夢見てるとええな
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むらさ

にゃち

ROMタス
嬉しい...✨

たかの

あお(青

ュ‐リ
このライブのことは生涯忘れないでしょう……ありがとう……

さちゃ
偏屈な考え方っすかね

ぱんこ

しのの

なない
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