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浮舟光雲
これは仏教で言う『縁起』の問題。自分の役割を自力で作り出せない人は一生『何者か』を外に探し続ける。ひとは子供を持つと『親』という役割を強制的に与えてもらえる。依存先を自分の中に作りだせるかどうかで「自分の存在」を決定。するとそこにある幸せに気づく
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いちご

きらり
って言ってる友達多いけど
卒業して早く新生活送りたいなぁ…(*´ ꒳ `*)
って思ってる私がいる

シズ
回答数 2>>
市民、県民、国民から大切な一票をもらって議員バッチをつけた政治家が悪知恵を働いて国民を欺いたとしか言いようのない問題です。
制度を改革する立場の政治家が制度を遵守しているどころか、制度の抜け穴を利用して国保料の支払いの逃れていたという疑惑です。国民健康保険の高額な保険料の支払いを回避するため、一般社団法人の理事に就くことで社会保険に加入し、保険料負担を軽減する行為を行なっていた疑惑。
「改革政党」を名乗る維新の議員が制度を軽視しているのではないかという批判が起きています。
そもそも「国保」自体の制度の複雑もあります。
それを理由に釈明する維新。
議員は原則として
会社員のような「被用者保険」に自動加入される立場ではないのが原則。
自営業者と同様、国保への加入・保険料納付が必要なんです。それをペーパーカンパニー、ダミー会社なる「一般社団法人」を立ち上げて理事になるなんて議員のやることではないはず。
「国保」は財政制度、医療制度、地方自治、社会保障、雇用問題が全部絡む 超・複合制度。
「医療費を下げれば解決」「無駄を削ればいい」
では済まないのです。
また低所得者、地方の高齢者、不安定就労者
を支える「最後のセーフティネット」でもあります。
そこで丸山達也・島根県知事の批判が起こることとなります。
元総務官僚、地方自治・財政・制度論に強い、政党に属さないが、政策には非常に辛口で評判の方です。
維新について一貫して次の点を批判。
「身を切る改革」を掲げながら制度の“上澄み”だけを使っている。国保・地方税・社会保障を現場を知らずに語っていると批判。
「国保」の制度を自ら利用せず、負担もせず、改革だけ語るのは不誠実。
「国民に厳しく、政治家に甘い」構図を助長するとも言っています。
丸山知事は単に維新を攻撃しているのではなく、
ポピュリズム的改革、コスト論だけの制度設計、地方・弱者を切り捨てる発想に対する警鐘として発言しているのが特徴でもあります。
維新議員が現場制度(国保・自治体財政)への理解不足でもあるのも事実。
この疑惑が本当なら
早速議員バッチ外してほしいものです。

ぐっさん
回答数 25>>
怖すぎます。
土下座なんてする必要はどこにもありません。
自分を大切にしてください
むしろ、彼女の写真を大量に保存しているそのクソ男が土下座すべき。
とゆうか…土下座?
その発想が恐ろしすぎます。
結婚する前にわかってよかった

🪽𓈒𓏸
ここ最近の微妙な感じを
どうにかしようとしないなら
このまま終わりへ向かいますよね

あんり
あんなクソ野郎好きになるわけねーだろ

す〜
ここにほくろあるんだな、とか
意外と歯並びいいんだな、とか
耳の形、顎筋、首筋
人のそういう所を見つけるのが好きだから、気が付けば夢中になって見てたりする
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ぼんど
設楽さん素敵な人✨

センザ

ロム

あつし

らーす

結珠👠
サッドグナとは何ですか?
サッドグナは、インドの伝統的な哲学や宗教において重要な概念で、特にヒンドゥー教やヨガの文脈で使われます。以下にその特徴をまとめます。
定義: サッドグナは「真実の特性」や「良い性質」を指し、個人の精神的成長や自己実現において重要な役割を果たします。
性質: サッドグナには、愛、慈悲、誠実、忍耐、自己制御などのポジティブな特性が含まれます。これらは、個人がより高い意識状態に達するために必要とされるものです。
実践: サッドグナを育むためには、瞑想や自己反省、倫理的な行動が推奨されます。これにより、内面的な平和や調和を得ることができます。
関連性: サッドグナは、他の概念であるラジャグナ(活動的な性質)やタマグナ(無知や怠惰の性質)と対比されることが多く、これらのバランスを取ることが重要とされています。
このように、サッドグナは自己成長や精神的な発展において非常に重要な要素です。

ゆうり

センザ

山麓の
どこかで聞いたことあるようなセリフ
#日向坂そばもぐもぐ中

恐怖!
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