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ちょい
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おーい北海道検定
何年か前までは元日の特別な番組だったけど、ここ数年で年に何回もやるようになって特別感がなくなって落ちて見なくなった
peko
いろいろ考えさせられました。
100メートル 約10秒にすべてをかける。全て出し切る
自分には無かった。
何をやっても中途半端。
挙句の果てがこの有り様。
若い人へ。何でもいい。その道の頂点を目指してやり切ってほしい。
と、年をとって思います。
老いぼれに残されたものは何も無いです。

イッヌ
さすがに本編丸々は良心が咎めるので、英語圏の武術映画VODサイト「Wu-tang collection」の公式チャンネルの無料配信されているものを見ているけど、その中に何故か日本語吹き替えの映像も入っていたりするので、あの中には権利を主張する者も会社もいなくなってしまった映画もかなり混ざってる気がする
#アクション映画
#香港映画


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#ホロライブ
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コレ飲んで元日もがんばります💪
#北斗の拳 #ラオウ #お正月


もか
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もいこ@
PCMRの歴史について教えて?
PCMR(PC Master Race)は、PCゲーマーのコミュニティを指す言葉で、特にPCでのゲームプレイの優位性を強調する文化的なムーブメントです。その歴史は以下のように展開されています。
起源
2000年代初頭: PCゲーマーの間で、コンソールゲームに対するPCゲームの利点が語られるようになりました。グラフィックの質、カスタマイズ性、モッドの利用などがその理由です。
2008年: 「PC Master Race」というフレーズが、4chanの掲示板で初めて使われました。この言葉は、PCゲーマーが自らのプラットフォームの優位性を誇示するために使われるようになりました。
発展
2010年代: PCMRは、YouTubeやRedditなどのソーシャルメディアプラットフォームで広まり、PCゲーマーのアイデンティティの一部となりました。特に、PCの性能を自慢する「ビルド」や、ゲームのグラフィック設定を最大限に引き上げることが話題になりました。
コミュニティの形成: PCMRは、PCゲームの愛好者たちが集まるコミュニティとして成長し、様々なフォーラムやサブレディットが設立されました。ここでは、ハードウェアの選び方やゲームの推奨設定などが共有されています。
現在の状況
文化的影響: PCMRは、PCゲームの文化において重要な役割を果たしており、特にゲーミングPCのカスタマイズや自作のトレンドを促進しています。また、PCゲーマーの間での誇りや連帯感を強める要素ともなっています。
PCMRは、単なるゲームのプレイスタイルを超えて、PCゲーマーの文化やコミュニティの象徴として位置づけられています。

七味🍤

れいち

チョキ
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