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Aくん
場所 弥五郎沼
12尺 段差の底釣り
ウキ 13センチ PCムク
道糸1号 ハリス0.4号
上ハリ プロスト8号 10センチ
下針 リグル4号 45→50センチ
バラケ
粒戦50cc +爆麩100cc +水150cc(7分吸水)+ヤグラ300cc+段底100cc
食わせ
力玉大粒 力玉 力玉ハードM 魚信
新しい竿掛け、玉ノ柄セットを購入したので早速使いにいきました。
今日は水深が1番深い所だったので12.2尺の竹竿で段底です。
朝一はあまり這わせなくてもあたりが出て釣れてましたが10:00くらいから渋くなり這わせを入れて小さいアタリに絞るとヒット率高めでした。
また新餌 爆麩を使った段差の底釣りをやりたかったので普段使っていたブレンドを改良。
いつも使う餌よりダンゴタッチ気味で付けやすく、粘りきついかと思いましたが程よく抜ける感じで良かったです。
昨日降った雨のせいかあまり活性はよくなかったですが
6:30〜12:00 20枚でした。
#ヘラブナ #ヘラ釣り #底釣り #段底


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あきっくす😗
『Gravity-Link』にしました。
※『 Gravity-Link 』 (グラビティ・リンク)
重力(Gravity)によって引き寄せられた人々が、見えない糸で結ばれていく(Link)様子をシンプルに表現しました。
では第3話です!
第3話:寒中の配送、ライオンの休息
福島県、会津。しんしんと降り積もる雪の中、素直🦞まぁずにょんは、雪に埋もれそうな作業小屋で米袋をトラックに積み込んでいた。
秋に収穫し、大切に貯蔵庫で眠らせていた新米。冷え切った空気の中で、米袋はどこか神聖な重みを持っている。
「……よし、これで発送分は全部だ」
凍える指先を温めるように、彼はGRAVITYの「投稿」画面を開いた。
『冬を越すための、命の粒。今日、全国へ旅立ちます。』
添えられた写真は、雪明かりに照らされた、真っ白な米袋の山だった。
その投稿を、栃木の商社ビルで、Yukari🦁ฅが眺めていた。
暖房が効きすぎて乾燥したオフィス。深夜の残業中、彼女の心はカサカサに乾いていた。ライオンのアイコンを背負い、部下たちの前では弱音を吐かない彼女も、スマートフォンの青い光の中では一人の女性に戻る。
画面越しの雪景色。そこには、都会の喧騒が忘れてしまった「静寂」があった。
その時、イヤホンからきびのワンマイク放送が流れてくる。
「……寒い夜ですね。こんな夜は、温かいおむすびが食べたくなりませんか?」
きびの、包み込むような、けれどどこか寂しげな声。彼女もまた、一人でこの冬の夜と戦っているようだった。
そこへ、旅人ぽちがコメントを入れる。
『今、京都の山の中でギターを弾いています。雪は降っていないけれど、星が痛いくらい綺麗です。あきっくすさんに貰ったアイコンみたいに』
あきっくすという重力(グラビティ)が繋いだ、新潟、会津、栃木、京都。
Yukariは、気づけばまぁずにょんの投稿にコメントを打ち込んでいた。
『そのお米、私のところにも届けていただけますか?』
それは、数字と効率だけで動いていた彼女の日常に、初めて「誰かの手触り」が入り込んだ瞬間だった。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#だんだん出来てきた
#出演してみたいなって思ってくれた方DMお願いします
#読んでくれたらいいね欲しい🥲
#気軽にコメントください

Link

つゆり
回答数 27245>>
期待してしまうんだろう
車
ありがとう
現実
ごめんね
場所

山田タロー🐾
外でたらみぞれだー⛄️
雪に変わるかな[にこやか]
❄️
色々、アップデート。
やりたいと思ってても、出来てなかったこと。
今年は、色々スッキリでスタートする!

まゆげ
みぞれ混じりの雨だー!!
本降りな勢いだからこれが雪になったら大変だわ(✘д✘๑;) ³₃
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ちゅん

猫嶋ぽ
ポカポカポカの由来は?
ポカポカポカの由来は、主に日本の子供たちの遊びや文化に根ざしています。この言葉は、温かさや心地よさを表現するために使われることが多く、特に冬の寒い日や、暖かい日差しを感じるときに使われます。
言葉の成り立ち: 「ポカポカ」は、温かい状態を表す擬音語で、心地よい暖かさを感じるときに使われます。「ポカポカポカ」と繰り返すことで、その感覚がより強調されるのです。
使用シーン: この言葉は、特に子供たちが外で遊んでいるときや、暖かい飲み物を楽しんでいるときに使われることが多いです。また、家族や友人と一緒に過ごす温かい時間を表現するのにもぴったりです。
文化的背景: 日本の四季の中で、特に冬から春にかけての温かさを感じる瞬間に使われることが多く、自然とのつながりを大切にする日本文化の一部とも言えます。
このように、「ポカポカポカ」はただの言葉ではなく、温かさや心地よさを感じる瞬間を共有するための大切な表現なのです。

栄呼

うみの


はまな
チッカチカチカとは何の音?
チッカチカチカという音は、一般的に小さな物がぶつかり合ったり、何かが点滅したりする音を表現する擬音語です。具体的には、以下のようなシチュエーションで使われることが多いです。
電気の点滅音: 電球が点滅する際に聞こえる音。
小さな物の衝突音: 例えば、コインや小さなボールがぶつかる音。
動物の鳴き声: 一部の小動物が出す音としても使われることがあります。
この音は、軽快でリズミカルな印象を与えるため、日常会話や物語の中で使われることが多いです。

ミ

⁂きょ

ひろん
今日はお仕事暇で急遽お休み
なんですが、今から会社に行って自分のクルマのコーティングをしてきまーす!
良い1日になりますように✨
今日も自分らしく生きる!

ノア最
チッカチカチカの意味は?
チッカチカチカは、主に「チカチカ」という音を表現する擬音語で、何かが点滅したり、ちらついたりする様子を指します。具体的には、以下のような意味合いがあります。
点滅する音: 電気の明かりやランプが点滅する時の音を表現します。
ちらつく様子: 例えば、星が瞬く時や、テレビの映像が乱れる時の音としても使われます。
緊張感や不安感: 何かが不安定であることを示す場合にも使われることがあります。
このように、チッカチカチカは視覚的な現象を音で表現する言葉で、日常生活の中で様々なシーンで使われることがあります。

"あーに
チッカチカチカはどんな場面で使われる?
チッカチカチカは、主に以下のような場面で使われます。
音の表現: チッカチカチカは、何かが点滅したり、チカチカとした音を出している様子を表現する擬音語です。例えば、信号機の点滅や、電飾の光が点滅する音などに使われます。
感情の表現: 何かに興奮したり、期待しているときの心の動きを表すこともあります。この場合、心臓がドキドキする様子を表現することもあります。
日常会話: 友達との会話やSNSで、何かが気になっているときや、ちょっとした興奮を伝えたいときに使われることが多いです。
このように、チッカチカチカは視覚的な状況や感情を表現するのに便利な言葉です。
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