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MIKA

MIKA

良い。
「星を編む」

みんな好きだけど、北原先生が特に好きだ。

この物語の世界が好きだ。

今日いっきに4分の3を読んだ。
続きはまた明日。
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大人しく俺にしとけ

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ぐらちゃんWWWWW
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かつみ

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6時間38分睡眠

Apple Watch
オートスリープ

睡眠燃料評価 ジェット
今日の快適さ 星3つ🌟🌟🌟
睡眠時無呼吸症候群 軽症
前日のストレス 不足

床についてから
アレクサて音楽聴いたり

スマホでYouTube聴いたり
夜更かししちゃったけど
結構成績いい[笑う]

最近長い睡眠とってる
からねー
よい傾向は
よい傾向[にこやか]
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general

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論理と情緒 合理と非合理
一見矛盾する
二つの価値観が調和する

私たちは桜の下で宴会を
開きながら その散りゆく
美しさに胸を打たれる

最先端の新幹線の窓から
田園に広がる古き良き
農村風景に郷愁を覚える

緻密な計算で建てられた
近代建築の隣に
江戸時代から続く稲荷神社の
赤い鳥居が小さな灯のように
残っている…

これらはすべて 日本が
論理だけでは測れない価値を
決して見失わない証しである

日本はこの矛盾の美が
日常に溶け込んでいるのだ

茶道には物理的な
合理性を超えた わびさびがあり
武士道には単なる
戦闘技術ではない仁義がある

私たちは無意識のうちに
効率や利益だけでは計れない
何かを大切に受け継いでいる

日本の素晴らしさとは
どちらかを選ぶのではなく
両方を抱きしめる姿勢に
あるということ

科学で世界をリードしながら
千年の風情を街角に残す

グローバルに活躍しながら
地域の祭りを心から楽しむ
この絶妙なバランスこそが
世界中が この日本に感じる
品格の正体なのだ

矛盾を感じさせない寛容さ
古いものと新しいものが
並んで輝く調和

私たちの日常は
こんなにも深い価値観の上に
穏やかに築かれているのだ

そして気づかぬうちに
あまりにも豊かな文化的な
酸素を吸って生きている

この国に生まれたことは
紛れもない奇跡なのである

#藤原正彦
#国家の品格
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​2つの輝き、1つの真実 ―― 「気」と「念」の教科書
​1. 「気」は太陽のように、自分を開く
​武道家がまとうのは、神様が解き放つ**「気」**。
それは、空気を胸いっぱいに吸い込むように
自分の生命エネルギーを世界へと広げていく力。
「自分を高めたい」「みんなと調和したい」という
明るく開かれたパワーが、君を強く、大きく見せてくれる。
​2. 「念」は刃のように、深く集中する
​武術家が研ぎ澄ますのは、仏様が込める**「念」**。
それは、暗闇で一点の光を見つめるように
自分の意識をたったひとつの「目的」へ凝縮させる力。
迷いを捨て、ただ「成すべきこと」に全神経を注ぐとき
静寂の中から、鋭く揺るぎない力が生まれる。
​3. 「十識(じゅっしき)」―― 本当の自由
​本当にすごい人は、頭の中の「思い出」や「理屈」に縛られない。
「あいつより上だ」「自分はダメだ」なんていう
心のモヤ(幻覚や妄想)を、ただの煙のように受け流す。
​過去の記憶に頼らず、未来を怖がらず、
ただ「今、この瞬間」を真っ白な目で見つめること。
それを**「十識解放」**と呼ぶんだ。
​君へのメッセージ
​誰かをバカにしたり(マウンティング)、
自分を決めつけたりする「偏見」から自由になろう。
​君の中に眠る、広がる**「気」と、深まる「念」**。
その蛇口を正しくひねることができたとき、
君は誰とも比べなくていい、君だけの本当の強さを手に入れる。
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░モジバケ░永そ哀

░モジバケ░永そ哀

「回帰不能条項」 ― 生まれる前という未実装

生の始点に契約はなく 
ただ全体がほどけて 名も輪郭も持たぬまま
私たちは切り分けられた
泣き声は番号を与えられ
時間は直線として配布され
連続は「人生」と呼ばれ
断絶だけが死に割り当てられた

だが死は終端ではなく 破棄でも消去でもない
分散した意味の回収であり
失われた全体性の再点呼である
それでも
生まれる前は立入禁止区域
記憶は遡行を拒否され
回帰は欲望としてのみ許可される
神は設計者ではなく管理者で
「戻りたい」という感情を
バグとして残したまま
修正パッチを配布しなかった
棺は揺りかごに酷似し
土は胎内の温度を思い出させるが
どれほど深く潜っても
再起動は行われない
私たちは死を恐れているのではない
全体に戻れないことを知っている
連続が一方向であるという
この仕様そのものを嘆いている
哲学はその嘆きを装飾し
宗教は物語として流通させ
科学は沈黙のまま
仕様書だけを提示する

それでも眠りの縁で
音楽の一節で
あるいは詩の一行で
一瞬だけ境界は薄くなる
回帰は実行されない
だが欲望は削除されない

死とは

叶わなかった全体性を
最後に抱きしめる行為である
文字化け学の星文字化け学の星
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