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歩きはじめたヒヨコ
自己肯定感のあげ方ってこうゆうことかって学びました 笑
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こと
私の父親はすぐ怒る😡
どうにも馬が合わない。
うまく受け流せない。
向けられた怒りに怒りで応えてしまう。
就職と同時に家を出て、離れて暮らし、会う機会を減らし、一緒に過ごす時間を減らして来ましたが、この度介護のいる状態になった。
介護するのが嫌なんじゃないんです。介護する人に対して感謝どころかやり方が悪いと怒りを向ける父を見るのが嫌なんです。
どういう心持ちで接したらいい?

わりざべる

吉田賢太郎
精神科のドアを叩くのは
神様に会いに行くことじゃない
そこは、不思議な力がある「聖域」なんかじゃなく
ただの、心のメンテナンスをする「修理工場」だ
先生が書く診断書は
君の運命を予言する「聖書」じゃない
これからの人生をしばりつける「命令」でもない
それは、ただの**「交通手形」**
もし、道が険しくて歩きにくいとき
「ちょっと、ここを通らせてね」と
世の中のシステムに提示するための、ただのカード
手形を持っているからといって、偉いわけじゃない
手形を持っているからといって、負けなわけでもない
カードは財布の中にしまっておけばいい
顔に貼り付けて、自分を隠す必要なんてないんだ
大切なのは、そのカードを使って
**「君が、どこへ行きたいか」**ということ
医療も、診断名も、手帳も
君を導く「教え」ではなく、君が使いこなす「道具」
君の人生という道の、ただの「通行証」にすぎないんだから
このメッセージのポイント
「修理工場」と「道具」: 精神科を特別視せず、自転車の修理やスマホのメンテナンスと同じレベルの「機能」として伝えました。
「通行証」: 診断書や手帳の価値を、アイデンティティ(自分自身)から切り離し、実利的なメリットとして定義しました。
「自分主体」: 主役はあくまで「君(本人)」であり、制度や医療に振り回される必要はないという自立のメッセージを込めました。

華

ななこ

halna

ちー
長さだしした事ない
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ぴい

きっど

こんふ

しみう
どうなってんのこのゲーム!

ののの
マッサージする人が必要だわ…

赤いセ

青色ら

ろず

ゆとり
そうになったが、持ち前の明るさでカバー

ねく🦈
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